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会社概要

感染後の二次被害対策ならコレ!〜SubGate〜

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    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。


    すっかり秋になりましたね〜
    寒暖差が激しい季節です><


    なつみは、なんだか最近風邪をひきそうな予感がするので
    予防としてマスクを付けています。。


    マスク? マスクと言えば…?!


    今回は、ハンドリームネットの『SubGate』

    についてご紹介します♪

     


    絶え間なく発生している標的型攻撃。
    最近もWannaCryが注目されました…


    標的型攻撃への感染予防対策はこれからも強化していく必要がありますが、

    残念ながら100%阻止することが不可能な現状です。
    必然的に感染を前提として、二次被害を最小限化する対策も必要になります。


    今の時代はもう感染予防対策だけでは不十分!
    感染してしまった後の二次被害対策が必要なのです!


    風邪をひいてしまったあと
    他の人に自分の風邪がうつらないようにマスクをつけることってよくありますよね!

     

    SubGateにはそんな役割があります♪

     

        ↑サブゲイツくん

     


    SubGateのセキュリティ機能とは?

     

    ★ウイルスの拡散防止
    ワーム拡散時の前兆動作を検知し遮断します。
    パケットの不審な挙動を見て攻撃を検知する振る舞い検知型なので新種ウィルスの対応も可能です。

     

    ★DoS、DDoSなどの各種攻撃(有害トラフィック)遮断
    特定のマシンを攻撃し、動作不能にするDoS攻撃から
    社内ネットワーク負荷を上昇させる攻撃まで、
    様々な有害トラフィックを検知遮断します。

     

    ★通信傍受 ARP-Spoofingによる情報漏えい遮断

     

    ★マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定
    管理ツール「VNM」で、マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定します。
    ネットワーク全体を管理でき、担当者の負担軽減に寄与します。

     

    ★パターンファイルの更新等、日々の管理が不要

     

        ↑SubGate2200シリーズ

     

     

     

    また、SubGateは今話題の「WannaCry」や、「IoT機器」にも対応しています!

     


    接続される機器のOS種類を問わず(Windows、Linuxなど)対策ができるので便利です^^

     

     

    詳しくはこちらからご欄下さい♪

     

     


    高性能L2インテリジェントスイッチ 独自のセキュリティ機能 専用管理システム 『SubGate』

     


    なんと、このコンセプトの製品はSubGateが世界初!

     


    現在ネットワールドでは、評価機もご用意しておりますので
    ご希望の方は是非お問い合わせください♪

     


    以上なつみがお伝え致しました!

     


    カラフルな猫たち

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      お久しぶりです!三毛・D・なつみです!

       

      また今年も、あっという間に夏が終わってしまいましたね。
      みなさんは、この夏どのように過ごしましたか。
      わたしの相棒、デブ猫のパンくんは、美味しいものをたーくさんた食べて、さらに一回り大きくなってしまいました!

       

       

      以前に、MOTEXのプロテクトキャットについて紹介させていただきましたが、MOTEXの商品は、「Cat」がついているものが多くあります。

       

      マスコットキャラクターも猫さんで、トレードマークなのですが、これは猫の鋭い眼のように不正な操作等々を見逃さない!という意味がある、と聞いた事があります。
      ※諸説あります。

       

      そのマスコットというのがこちら↓↓

      バンニャというそうです。色もとっても豊富!

       

       

      ちなみにピンクは当社のオリジナルです。

       

      かわいいキャラクターだったので、紹介させていただきました。

       

      余談でしたが、このブログでは、このようなエピソードも紹介していきますで、今後も是非チェックしていただけると嬉しいです!

       

      以上、なつみがお伝えしました!

       

       

      JUGEMテーマ:ビジネス


      今年も表彰いただきました! 〜 網屋 ALog ConVerter 〜

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        こんにちは!

        楽しみにしていた花火大会が、

        昨年に続き2年連続で雨天中止...、

        この夏とことんついてない、三毛・D・なつみです!

         

        7月某日、網屋様のサーバアクセスログ製品『ALog ConVerter』でおなじみの、網屋様が毎年趣向を凝らして開催している『AMIYAパートナー会2017』にお招きいただきました!

         

        そして、2016年度全販売代理店様の中で、販売に大きく貢献させていただいたとして、“ディストリビューター部門”にて表彰いただきました!!

         

        今年で、なんとなんと6年連続での受賞となります。

         

        ありがとうございます!

         

        《表彰の様子》

         

         

        当日の様子は、網屋様のブログで詳しく掲載しております!

        他のパートナー会ではなかなかない斬新なコンテンツは必見!是非ご覧ください!

         

        6年もの長い間、ネットワールドが指示されている理由それは、豊富な販売経験はもちろんのこと、構築支援についても有償サービスメニューを設けており、多くの案件でお手伝いさせていただいた実績があるという点です。

         

        《ネットワールドのALog ConVerter導入支援サービスメニューはこちらをクリック!》

         

        ALog ConVerterのことなら販売も構築も安心してネットワールドへお任せください!

         

         

        以上、なつみがお伝えしました!

         

        ◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         

         

         

        そもそもALog ConVerterってなに!?
        という方のために、どんな製品なのか、ちょこっとだけ紹介します!

        ALog ConVerterは、重要データへのアクセス記録をエージェントレスで取得する製品です。
        重要データが格納されるサーバ側からログを取得することにより、低コストで効率的なログ管理を実現できます。

         

        ★生ログを解析して『いつだれがどのファイルに何をしたか?』のアクセス履歴に変換!
        ★Webブラウザを使った直感的に検索・分析。誰でも簡単に操作ができます。

         

        生ログの解読に課題を抱えている方、複雑な操作・設定でお悩みの方に最適です!

         

        《なつみのオススメポイント》
        ☆エージェントレス
        クライアントPC、対象サーバに常駐ソフトをインストールしなくてOK!
        導入・運用に手間がかかりません。

         

        ☆大量のログを超コンパクトに
        保管ログは数千分の一以下に縮小化します。

        これにより、長期間のログ保管を実現し、高速処理で迅速なログ検索も可能となります。

         

        ☆リーズナブルで分かりやすい料金体系
        PC台数分のライセンスが不要です。
        また、収集・検索機能もオールインワンでご利用いただけます。

         

        ☆あらゆるサーバに対応
        Windowsに留まらず、Linux/NAS storageのサーバOSログやデータベースアプリケーションログ、 ネットワークからのsyslog等、あらゆるサーバのログ取得が可能です。

         

        もっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください!


        ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         

        JUGEMテーマ:ビジネス


        働き方改革スタートツールNAVI  〜 低コストで始めるテレワーク、リモートワーク 〜

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          こんにちは! 三毛・D・なつみです。

           

          ネットワールドの本社があるのは東京都神田の神保町ですが、コストをかけずにお腹いーーっぱいにできる、コスパのいいご飯屋さんがたくさんあります。

           

          神保町でランチ、おすすめです。

           

          さて今日は、私のお友達を紹介しようと思います!

          ナビモンくんです。

           

           

           

           

           


           

           

           

           

          JUGEMテーマ:ビジネス

           

           

           

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          年に一度のビックイベント!

          Networld .next2017

          ご来場のお申込みはこちらから

           

           

          【東京会場】

          開催日:2017年9月6日  

          会場 :東京コンファレンスセンター品川

          【大阪会場】

          開催日:2017年9月15日 

          会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


          SaaS製品の販売なら!NETWORLD SaaS MARTのご紹介。

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            みなさんこんにちは!

            三毛・D・なつみです。

             

            梅雨入りした話はしましたよね。今年は、空梅雨みたいです。

            あっ、いま「そらつゆ」って読みましたね。「からつゆ」です。

            雨が降らないってことですね。

            晴れている方が気分がいいですね。では、今回のお話です。

             

            今日はネットワールドが運営する、「SaaS MART(サースマート)」をご紹介したいと思います!

            SaaS MARTはその名の通り、SaaS製品の販売を行っているオンラインストアになります。

             

             

            ご存じの方も多いと思いますが、まずはSaaSの説明です。

            Software as a Service(ソフトウェア アズア サービス)の頭文字を取ってSaaSと呼び、

            一言でいうと“必要なサービスを、必要なだけ、必要な時に利用出来るアプリケーションサービス“です。

             

            従来のソフトウェアはパッケージのインストールだったため、必要のないアプリケーションも強制的にインストールされていました。

            SaaSサービスでは、インターネット経由で、使いたいサービスを使いたいだけ利用し、その利用料を支払うというスタイルなので、メリットとして

             

            ★使用した期間・量だけのサービス料で済み、ユーザー数や処理量の急な増減にも対応できるので、過剰コストを防げる。

            ★導入・構築・管理が不要で短期間での利用開始が可能

            ★常に最新のソフトウェア機能を使用できる

             

            などがあげられます。

            そういった観点から利用は年々広がり、今では身近な存在になりました。

            私たちがよく利用するものだとGmail、Office365Evernoteなどがありますね!

             

            もちろん企業様向けのSaaSサービスも多種多様にあります。

            SaaSMARTではそんな企業様向けのSaaSサービスの販売を行っています。

             

            ほとんどが月額でのご提供となり、1ヵ月で解約可能な製品も多くあるため、企業様にとっては導入へのハードルが低いのではないでしょうか。

            そしてWEBストア上(SaaSMART)から欲しい製品を直接購入できるので、ご利用開始までがスムーズに行え、

            複数メーカーのサービス購入もお客様管理画面より一元管理できるので、契約状況やライセンス数確認など煩雑になりがちな部分をしっかり管理できます。

             

            評価版(0円)も多く取り揃えていますので一度覗いてみてくださいね!

             

             

            ※SaaSMARTではサービスを買う人はもちろん、サービスを売りたい人(SaaSベンダ)も随時募集しています。

            それについてはまた次回紹介したいと思います!

             

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            年に一度のビックイベント!

            Networld .next2017

            ご来場のお申込みはこちらから


             

            【東京会場】

            開催日:2017年9月6日  

            会場 :東京コンファレンスセンター品川

            【大阪会場】

            開催日:2017年9月15日 

            会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


            今年も開催します! 〜 Networld .next 2017〜

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              こんにちは! 三毛・D・なつみです。

               

              いよいよ梅雨入りしましたね。なんだかテンション上がらないな、なんて人も多いこの時期。

              しかしみなさん、今日はそんな気分を吹き飛ばす、ものすごく熱いお知らせがございます。

               

              今年も東京品川、そして大阪に、

              あのイベントがやってきます!

               

              そう、開催します!Networld .next2017!

               

              【東京会場

              開催日:2017年9月6日  

              会場 :東京コンファレンスセンター品川

               

              【大阪会場

              開催日:2017年9月15日 

              会場 :  グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター

               

               

              今回の見どころは「ガチンコ対決」と銘打って、ステージ上で繰り広げられる熱いパネルディスカッション!

               

              他では絶対に見ることができない異色のキャストが、ガチンコトークを繰り広げます!

               

              ハラハラ・ドキドキが止まりません!

               

              《注目セッション情報》

               

              ★新世代のIT基盤と私たちの働き方を考える 

               〜ネットワールドが追うテクノロジーと様々なガチンコマーケットトレンド〜

              ★HCIガチンコセミナー  

              〜現在最も人気が高く成長率の高いジャンルであるHCIを主要3ベンダーでガチンコ対決〜

              ★コラボレーションツールガチンコセミナー 

              〜本当に使えるコラボレーションツールはどれだ!?〜

               

               

               

              また、Networld .next2017のもう一つの魅力である基調講演。

               

              今回も、BIGなゲストをお呼びしています。ゲスト情報はこちらをクリック!

               

              ビジネスの糧になること間違いなし!

               

              また、講演・セッションと平行して、ベンダー各社様のブース出展も行っております。

              (出店社情報は近日公開予定となります。)

               

              とにかく、他では聞けない・見れないコンテンツが盛りだくさん!

               

              アレもコレも全部入りでお届けする、熱いイベントでございます!

               

              是非、ご来場ください!

              お申込みはコチラから受け付けております!

               

              以上、なつみがお伝えしました。

               

               

              JUGEMテーマ:ビジネス


              誰もがある、「ひやっ」っとした経験!〜 Wise Alert 〜

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                みなさんこんにちは! 三毛・D・なつみです。
                ここ最近で一番ひやっとした事、それは飼い猫のぱんくんが、見えない何かに向かって激しく威嚇している姿を見た事です。
                ・・・この部屋、何かいます。

                 

                今日は、情報漏えい対策の基本中の基本ともいえる、メール誤送信対策にオススメの商品を紹介します!

                 

                情報漏えいというと、標的型攻撃などの外部脅威に意識が行きがちですが、組織内部から無意識的もしくは意識的に漏えいする事故も非常に多いのが実態です。

                 

                とりわけ身近な例として、あわやメール誤送信!
                宛先間違いや添付ファイルの間違いなど、「ひやっ!」とした経験、誰でも一度はあるのではないでしょうか。

                気を付けているつもりでも、起きてしまうのが誤送信。
                内容によっては『大事故』となってしまいます。

                 

                そこで本日ご紹介するのが、株式会社エアーから発売されている『WISE Alert』。
                メール送信前に色々な警告表示してくれる、とてもシンプルだけど役立つ誤送信予防クライアントツールです。

                アラート画面はこのような感じです。
                シンプルで見やすいですね!

                 

                 

                警告の他、上司CC自動付与機能や添付ファイルをZIP暗号化するオプション機能もあります。


                また、最新バージョンでは「お知らせポップアップ機能(エンタープライズ版)」も追加されました。
                管理者が今すぐ絶対に見て欲しい内容をメールすると、社員のデスクトップにポップアップ表示されるという機能です。

                 


                普通のメール連絡だと見落とされてしまうこともありますが、この機能があればその心配がありません。
                例えば『不正なプログラムが添付されたメールが出回っているので、開かないでください。』なんていう緊急性のある場合などにすごく役立ちます。

                 

                これ一つあれば、かなり有効な誤送信対策ができそうですね!

                 

                また、導入・運用の面では、メールソフトに追加するアドインタイプのツールなので、専用サーバーを立てる必要はありません。
                環境を変更せずに導入することができます。

                 

                そして、費用の面でも1ライセンスあたりのお値段も比較的お手頃です。
                例) WISE Alert エンタープライズ ライセンス 本体 5〜50ユーザライセンス ¥2,800    

                評価版もあるので、是非一度お試ししてみてはいかがでしょうか。!

                 

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                持ち出しPC対策、すぐに始めたいならコレ!〜 DeviceLock 〜

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                  みなさんこんにちは!

                  特技はいつでもどこでも寝れること、三毛・D・なつみです。

                   

                  昨今注目度の高いキーワードである「働き方改革」「ワークスタイルの変化」でオススメの製品を紹介します。

                   

                  いつでもどこでも仕事ができる環境になったら、避けては通れない課題として「情報漏えい」があります。

                  これは頭の痛い問題です。

                   

                  PCのセキュリティ対策が不十分な状態で公衆Wifiにつなげてしまい、情報を抜き取られたり自宅に持ち帰ったPCからUSBやiTunesを使用し社外秘情報をコピーされてしまったり・・・

                  想像するだけで恐ろしい!大事故につながりかねません。

                   

                  とはいえ、対策するのにはコストがかかって・・・

                   

                  そんな時に紹介したいのが、情報漏えい対策ソリューションの株式会社ラネクシーから発売されているDeviceLockという商品。

                  『コストを抑えて導入ができて、導入期間が短い!』というのが大きな魅力の製品です。

                   

                  この商品は、PCへ接続する各種デバイスへ制御設定をかけることで、情報漏えいのリスクに対策ができる製品です。

                   

                   

                   

                   

                   

                  また、NetworkLock(ネットワークロック)オプションを利用すればインターネットに対しての制御もできます。

                   

                  (ログの取得機能など、まだまだたくさんの機能がありますので気になる方はこちらをクリック!)

                   

                  また、何といってもサーバーレスで管理可能という点がミソです!

                  DeviceLockの管理用ツール(無償)があればクライアント用エージェントがインストールされた管理対象を集中管理することができるため、サーバーの購入や構築といったコストを抑えられます。

                   

                   

                  情報漏えい対策、すぐに始めたいのならDeviceLockを是非ご検討ください。

                   

                  以上、なつみがお伝えしました。

                   

                  JUGEMテーマ:ビジネス


                  セミナーレポート!〜 4/21開催 IT資産管理ベンダー6社合同セミナー 〜

                  0

                    みなさんお久しぶりです!

                    三毛・D・なつみです。

                     

                    今日は、先日秋葉原UDXにて当社主催で開催した、

                    IT資産管理ベンダー6社合同セミナーについてレポートしたいと思います!

                     

                    IT資産管理ベンダー様が一堂に会してセミナーを行うという機会はあまりないため、秘かに話題になった本セミナー。
                     

                    当日もたくさんの方にご来場いただきました!

                     

                    当日のアジェンダ等セミナー概要はこちら

                     

                    写真:ネットワールドご挨拶

                     

                    テーマは『公衆無線LAN全盛期』のエンドポイントセキュリティ対策』!


                    2020年の東京オリンピックに向けて、ITインフラ基盤の強化として公衆無線LANの整備が進む中、エンドポイントが脅威にさらされる機会は増加していきます。


                    情報漏えい事故を防ぐという観点での有用性、またインシデントが起きた時に被害を最小限に食い止めるために、IT資産資産管理製品をどのように活用していけば良いのかなど、ベンダー様に熱く語っていただきました!

                     

                     

                    写真:株式会社インターコム様によるプレゼンテーション

                     

                    写真:エムオーテックス株式会社様によるプレゼンテーション

                     

                    写真:クオリティソフト株式会社様によるプレゼンテーション

                     

                    写真:Sky株式会社様によるプレゼンテーション

                     

                    写真:株式会社ソリトンシステムズ様によるプレゼンテーション

                     

                    写真: 株式会社ディー・オー・エス 様によるプレゼンテーション

                     

                    また、本セミナーの最大の見どころは、ベンダー様3社とセキュリティコンサルティングのプロによるトークセッション!

                     

                    IT資産管理製品の成功事例から失敗事例、どのような点に気を付けて運用すれば、最大限に活用できるのかなど、包み隠さず大変有意義なお話しをたくさんしていただきました!

                     

                    トークセッションへ参加していただいたベンダー様

                     

                    ★エムオーテックス株式会社様
                    ★クオリティソフト株式会社様
                    ★株式会社ソリトンシステムズ様

                    ★株式会社アールジェイ 石田様

                     

                     

                    ネットワールドでは、このようなとても役立つセミナーをたくさん開催しています。

                    是非、ネットワールドのセミナー情報をチェックしてみてください!

                     

                    以上、なつみがお伝えしました!

                     

                    スタジオへお返しします!

                     

                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                     

                     

                     


                    展示会やイベントへ行ったときのあるある(困った編) −名刺管理ソフト CAMCARD BUSINESSー

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                      みなさんこんにちは。三毛・D・なつみです。

                       

                      今日は、展示会やイベントに行ったときの「困ったあるある」に役立つアイテムをご紹介します。

                       

                       

                      とある展示会の、ある会社のブース前を歩いている時の一場面。

                       

                      X氏: (トントン)三毛さん、どうもこんにちは!

                           お久しぶりです!

                       

                       私 :  (どなたかしら…、確か1年程前に一度

                           ご挨拶したことがある気が…。)

                       

                           こ、こんにちは!

                       

                      X氏: お元気でしたか?

                       

                       私 :  お久しぶりです!お会いするのは

                           1年ぶりくらいですよ、ね!?

                       

                      X氏: そうですね!1年たちましたか。

                           その節はお世話になりました………(続く)

                       

                       私 :  (まずい、名前が思い出せない!

                           今更聞けないしどうしよう…!)

                       

                      こんなピンチをスマートに解決できるのがキングソフトから発売されている名刺管理ソフト『CAMCARD BUSINESS』。

                       

                      スマートフォンでアプリを起動して社名でササっと検索。お名前はもちろん、お役職など名刺の情報がサクッと把握できます。

                       

                      この名刺管理ソフト、便利な機能はたくさんありますが、私が特に便利だと思ったのは様々な端末で最新情報を同期できる点です。

                       

                      スマートフォンでスキャンしたり、専用スキャナーでまとめて読み込んだ情報をパソコンで一気にExcelファイルへエクスポートすることができます。

                       

                      自社の台帳などへの転記や紐づけ作業も容易に行えるようになります。

                       

                      また、メルマガ配信機能もあり、登録された名刺情報へ一括でメールを送れるので、名刺交換した関係者をピックアップして一気にメールを送りたいという時にはすごく便利です。

                       

                      また、料金も比較的低額のため始めやすい点もポイントです。

                      料金プランもご利用人数、使用頻度に合わせてコストを抑えたプランから、大規模向けまであり、適切なものをお選びいただけます。

                       

                      一度使うとこの便利さはやめられません!

                      トライアル版もあるので、是非一度お試しになってみてはいかがでしょうか。

                       

                      ご興味のある方は下記ボタンから、お問合せください!

                       

                      おすすめセミナー情報

                       

                       

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                      主要IT資産管理ベンダーがここに集結!4/21にセミナーを開催します!(東京)

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                        みなさん こんにちは!三毛・D・なつみです。

                         

                        いきなりですが、今日はネットワールド主催のオススメセミナーのご案内です!

                         

                        4/21に秋葉原UDXにて主要IT資産管理ベンダーを集め、セミナーを開催します。

                         

                        ☆★協賛ベンダー★☆
                        株式会社インターコム
                        エムオーテックス株式会社
                        クオリティソフト株式会社
                        Sky株式会社
                        株式会社ソリトンシステムズ

                        株式会社ディー・オー・エス

                         

                        各社の製品プレゼンテーションだけではありません。

                        ガチンコトークセッションを盛り込んだ、他では見れない、聞けない充実の内容です!

                         

                         

                        テーマは『来るべき公衆無線LAN全盛期のエンドポイントセキュリティとは?』。

                         

                        『公衆無線LAN全盛期』を目前に、エンドポイントセキュリティとして何を選んで、何をするべきなのか!?そんな疑問に、確実にヒントを得られるセミナーです。

                         

                        条件に合う製品を探すのが大変、何を基準に選べばよいかわからない、色々あるけどそれぞれの違いは?そんなお悩みを抱えている方必見!!

                         


                        是非お申込みください!
                        (詳細情報は、下記リンク先にございます。)

                         

                         

                         

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                        素晴らしい組み合わせ!エムオーテックス ― プロテクトキャット ―

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                          みなさんこんにちは。三毛・D・なつみです。

                           

                          今日のラッキーカラーは赤でした!


                          トマトジュースをグビグビ飲んで、体に赤をたくさん取り入れていますが、まだラッキーは訪れていません。

                           

                          赤と言えば、赤いロゴでおなじみのエムオーテックス。

                           

                          IT資産管理、クライアント操作ログ取得ができる「LanScope cat」が有名ですね。
                          ファイル配布や各種レポート、リモートコントロールなど、オプション機能が充実していて
                          これ一つあれば情報漏えい対策や、資産管理がオールインワンでできてしまう、オススメの商品です。

                           

                          そんなLanScope Catに「プロテクトキャット」なる新機能が昨年登場しました。
                          なんでも今話題の人口知能「AI」を搭載した米国サイランス社のマルウェア対策ソフトCylancePROTECT®をOEMした商品で、この機能により、内部脅威に加え外部脅威対策もできるようになりました。

                           

                          最近のマルウェアは日々進化し、『未知の脅威』となって私たちを狙っているという恐ろしい話を最近よく聞きますが、プロテクトキャットは機械学習エンジンにより、そんな『未知の脅威』も発見できるのだとか。

                           

                          そしてここがミソですが、インシデント発生前後の操作をLanScope catの機能で確認することができます。

                           

                          【脅威アラームログ表示の例】

                          【エムオーテックス】プロテクトキャット.jpg

                           

                          対処した脅威が「なぜ発生したのか」、原因の追跡が可能なのです。
                          これにより被害を最小限にとどめることができます。

                           

                          素晴らしい組み合わせですね!

                           

                           

                          もっとプロテクトキャットを知りたい!という方は、当社までお問合せください。

                           

                           

                          JUGEMテーマ:ビジネス


                          クラウドの新しい販売スタイル ―ネットワールド クラウドクレジット―

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                            みなさんこんにちは!

                            食事はミート・ファーストの三毛・D・なつみです。

                             

                            システムを構築する際にクラウドの活用を

                            優先して検討する考え方、

                            「クラウドファースト」というワードを少し前に良く目にする時期がありました。


                            今や、クラウドを活用することは一般的になりつつあります。

                             

                            実はネットワールドでも、パブリック型クラウドサービスをやっています。
                            その名も『ネットワールドクラウド』。

                             

                             

                            国産IaaSの「ニフティクラウド」からOEM供給を受け、

                            ネットワールド独自のサービスもプラスし、
                            “付加価値クラウド”としてご提供しています。

                             

                            注目していただきたいのが、その販売方法。
                            クラウド利用料金を予め決まった単位で販売するという
                            画期的で新しい販売スタイルです。

                             

                            「10万円分の利用料金」が一つの単位となります。

                            商品名は「クラウドクレジット」。1クレジット=10万円分の利用料。

                             

                            利用料金を販売?クレジット?

                             

                            これだけ聞くと、なんだか分かりにくいですが、
                            プリペイドカードを想像していただくと分かりやすいかもしれません。
                            プリペイドカードは、予め何かの利用料金を決まった単位で購入し、

                            そこから実際に使用した分だけ支払っていきますよね。
                            「クラウドクレジット」も同様に、先にクラウド利用料金を決まった単位で購入し、

                            月々実際に使用した料金がクレジットから引かれていきます。

                             

                            これによるメリットは、
                              クラウド利用料を「クラウドクレジット」という商品として販売することで
                            「再販」ができるようになるということ


                              従量課金・月額課金による月々請求・支払いではなく、

                            クレジット単位の請求・支払いとなるため伝票処理がとてもシンプルになるということ

                             

                            つまりネットワールドクラウドは、簡単シンプルに再販ができるクラウドなのです。

                             

                            クラウドクレジット、ネットワールドクラウドをもっと知りたいという方は、

                            ネットワークルドクラウドのWEBページをご覧ください


                            ※クラウドクレジットは、販売パートナー様を通してのご販売のみとなります。

                             

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                            MDって何の略??

                            0

                              皆さまはじめまして。

                               

                              入社3年目、ネットワールドの元気印こと、三毛・D・なつみと相棒のデブ猫ぱん君です!

                              これからどんどんブログを更新していきますので、

                              どうぞよろしくお願いします!

                               

                              (なつみとぱん君を詳しく知りたい方は、プロフィールをご覧ください!)

                               

                              今回は、このブログの記念すべき第一回目の投稿ということで、まずは自己紹介を含め私のいるMD課についてお話ししたいと思います。

                               

                              MD課あるあるの一つとして、「MD」って何の略ですか?と聞かれることが多々あります。

                               

                              M、ものすごく

                              D、ダイナミック

                               

                              いえいえ、違います。

                               

                              Merchandising(マーチャンダイジング)の略なのです。

                              意味を辞書で調べると、『仕入れ、販売方法、価格設定、販売促進等を計画・実行・管理すること・・・』とあります。

                              この通りMD課では、商品の「仕入れ」についての色々な事を行っているわけですが、

                              その中で新しい商品を日々たくさん目にしています。

                               

                              ネットワールドと言えばどのような商品やジャンルを思い浮かべるでしょうか?

                               

                              ふむふむ・・・仮想化、ネットワーク、ストレージ。そうですね!それらは代表的と言えるでしょう。

                              しかしそれだけじゃないのです!

                               

                              マーケティング本部の中でも、MD課が担当するのは

                              それら以外の商品なのですが、その中には素晴らしい商品がたくさんあります。

                               

                              このブログでは、そんな素晴らしい商品を皆様に一つでも多く知っていただくために、

                              注目商品やポイントを紹介していきますので、乞うご期待ください!

                               


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