calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

archives

会社概要

2018年GWはどう過ごす? 〜 まいと〜くFAX 〜

0

    こんにちは! 三毛・D・なつみです。

     

    今年のゴールデンウィークは、お天気にも恵まれて絶好のお出かけ日和になりましたね♪
    みなさんはどこかへ行く予定はありますか?

     

    なつみはみんなのSNSの投稿を見ながら、あそこもいいなぁ、ここにも行ってみたいなぁ、とじっくり考え中です。

     

    とある記事で、ゴールデンウィークの過ごし方ランキングなるものを見たところ、やっぱりと言うべきか、以外にと言うべきか1位は『家でのんびり過ごす』というものでした。

    今年も色々な行楽スポットがありますが、『家にいる派』も根強く残っている事が分かった今日この頃でした。


     

    根強く残ると言えば、日本の商取引習慣の中に根強く残っているのがFAXです。
     

    現在企業での受注や発注といった商取引は、EDIシステムを利用して電子データで行われる事が多くなってきています。しかし、今でもFAXを利用して紙ベースで行う企業もまだまだたくさんあるのが現状です。

     

    しかしFAXは手作業となる部分も多く工数が増えてしまう他、ミスが発生したり、紙データの管理の問題、自社内での情報共有という点でも電子データと比べると非効率的な面が多くあります。

     

    一方で、EDIシステムは初期導入コストが高額になる場合も多く、なかなかシステムの入れ替えに踏み切れないという企業も多くあります。

     

    そこでオススメしたいのが、株式会社インターコムから発売されている「FAXサーバーまいと〜くシリーズ」です。コンピューターで作成した「注文書」を紙に出力せずにそのままFAX送信ができる製品です。

     

    多回線向けやクラウド(IaaS)へも構築可能なハイブリット版など、ニーズに合わせて種類も豊富!

     

    その中の一つ「まいと〜く Center」は、大量のFAX送受信でも安定運用が可能なFAXサーバーソフトの最上位版。
    PDFやTIFFファイルを使用してFAX原稿を作成、送信が可能です。

     

    基幹システムや帳票システムが作成した帳票ファイルと宛先ファイルを取り込んで帳票FAX送信を完全自動化!
    また、送信前に管理者へ承認のフローを入れる事もでき、FAX誤送信を防止してくれるオプション機能もあります。
    完全手動ではありがちなミスも減らす事ができます。

     

    VMware、Hyper-Vの仮想化環境に対応しています。
     

    そして、いつでも、どこでも、外出先でもモバイルFAX送受信が可能で、場所を選ばない柔軟な働き方を可能にしてくれます。

     

    ペーパーレス化したい!と思ったら是非まいと〜くを検討してみてはいかがでしょうか。

     

    以上、なつみがお伝えしました♪

     

     

    JUGEMテーマ:ビジネス


    流れ星をみよう! 〜 MylogStar 〜

    0

      こんにちは! 三毛・D・なつみです。

       

      2018年4月22日夜〜23日明け方に「こと座流星群」という流星群が見ごろになるそうです。
      今週末は流れ星を見る事ができるかもしれません!

       

      キラキラと輝く星って見ていて本当に癒されますよね。

       

      普段あまり星空をじっくり見ることもないなつみですが、せっかくなので庭に椅子を出して天体観測でもしてみようかなと思った今日この頃です。

       

      星(Star)と言えば、ロゴに可愛い星があしらわれた製品『MylogStar』をご存知でしょうか。

       

       


       

      株式会社ラネクシー の製品で、クライアント操作ログの取得と管理を行える製品です。

      大きな特長は、物理環境・シンクライアント環境にかかわらず、精度の高いログを収集できること!
      OSのカーネルレベルでファイル操作ログを取得しています。
      アプリケーションや環境に依存せずOSの挙動を取得する事ができるのです。

       

       

      そして取得できるログの種類は、業界トップクラスの15種類!
      ログ管理でもっとも重要である、証跡管理に必要な全てのログを収集するというポイントにおいてMylogStarはとても秀でています。

       


       
      また、1Serverで30,000クライアントまで管理が可能なMylogStarネットワーク版から、ネットワークに接続できないスタンドアロンPCを監視するMylogStar Desktop版、ファイルサーバーのアクセスログを取得するMylogStar FileServerと、豊富なラインナップも魅力!
      (もっとく詳しくしりたい方はこちら

       

      昨今 目にしない日はないキーワード「働き方改革」を進める上で、シンクライアント環境を導入したり、導入を考えている企業も多くありますが、インフラ整備と合わせてセキュリティ向上を図りたいと思ったら是非シンクライアント環境を得意とするMylogStarを検討してみてはいかがでしょうか。

       

      以上なつみがお伝えしました!

       

       

      JUGEMテーマ:ビジネス


      スッキリする瞬間! 〜 ALog SMASH 〜

      0

        こんにちは! 三毛・D・なつみです。

         

        お気づきの方もいるかもしれませんが、TOPバナーに猫友(ねことも)が増えました!
        新しいお友達猫の三毛猫こむぎさんです。

        宜しくお願いします!


        気になった方は プロフィールを見てくださいね!

         

         

        実はなつみ、学生時代少しだけテニスをしていました。
        最近は、世界でも日本人選手がとっても活躍していますよね。
         

        特に、スコーンッ‼てスマッシュを決める瞬間なんて、見ていてスッキリ爽快な気分になったりします。
        なつもあんな風になりたい!と思って久しぶりにやってみると、開始10分で息切れ。終了。。
        やっぱり観戦に集中しようと思った今日この頃でした。

         

         

        ところでスマッシュと言えば、株式会社網屋から発売されているALog SMASHという製品をご存知でしょうか。
        サーバーにある重要データに「いつ、誰が、何をしたか」を記録するサーバークセスログ製品です。

         

        以前にALog ConVerterをご紹介した事がありますが、ALog SMASHはALog ConVerterを小規模向けに設計した製品です。

        (ALog ConVerterの記事はこちらからチェック!)

         

        ALog ConVerterは、複数サーバーから統合的にログ管理を行いますが、ALog SMASHはスタンドアロン型で対象サーバーに直接インストールするため、ログサーバーが不要でリーズナブルに運用をスタートする事ができます。

         

        インストールも簡単で、わずか数十秒でシステムに不慣れな方でもすぐにインストールができるようになっています。
         

        また、初年度1年間は無償で保守・サポートが付いてくるため安心!

        特定のサーバーだけを監視したいという方にお勧めです。

        (詳しく知りたい方はこちらをクリック)
         

        また何といってもALog ConVerterはサーバークセスログ-シェアNo.1 !!!
        信頼の厚い製品です。

         

        情報漏えい対策としてログ取得製品は数多くありますが、PC環境に依存しない効率的な対策としてサーバー監視ツールALogシリーズを検討してみてはいかがでしょうか。

         

        以上なつみがお伝えしました!

         


        複数の脅威からネットワークを防御!〜SonicWall〜

        0

          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          こんにちは。三毛・D・なつみです。


          4月に入り新年度、新学期等、みなさんバタバタ慌ただしく、また、ワクワクお過ごしではないでしょうか?


          気持ちも新たに一新し、新たな製品を導入しようかな〜
          などお考えになったりしなかったり(^^)♪


          今回オススメしたいのは
          『SonicWall』の
          次世代ファイアウォールシリーズ TZシリーズ・NSAシリーズと
          セキュアモバイルアクセス SMAシリーズです!

           

           

          1つ目(*‘∀‘)

          「SonicWall TZシリーズ・NSAシリーズ」

           

          UTM(統合脅威管理)アプライアンス製品の
          中小規模向けのファイアウォールとして全世界で導入されています。



          ・もっとセキュリティ製品のコストを削減したい!
          ・巧妙化するサイバー攻撃からネットワーク・システムを守りたい!


          といったお客様にオススメです!

           

           

          フルセキュリティライセンスには
          こちらの 内容を搭載♪

           


           

          また、SonicWallの特許技術「RFDPI」を搭載!
          高いパフォーマンスを誇るスキャン・削除。
          パケットを再構築せずに検査できる特許技術「RFDPI」により、ネットワークパフォーマンスを落とすことなく、さまざまな脅威をリアルタイムにスキャンし、排除します。
          マルチコアCPUを搭載(一部機種を除く)したハードウェアは、劇的にスループットを向上させ、
          並列にスキャンを行うことが可能です。
          検査できるファイルサイズに制限はなく、
          パフォーマンスの劣化が少ない!
          検査できるプロトコルが多い!と良いとこ取りです♪

           

           

          アンチウイルス製品とUTMをダブルで導入すると効果絶大ですネ!

           


          2つ目(*‘ω‘ *)

          「セキュアモバイルアクセス SMAシリーズ」


          今話題の働き方改革に適しています!

           

           

           

          ・外部から社内ネットワークへ接続を行いたい。ただしセキュリティは保ちたい!
          ・様々なクライアント端末(ノートPC、携帯端末他)から社内ネットワークへ接続を行う必要がある!
          ・もっとセキュリティ製品のコストを削減したい!


          といったお客様にオススメです!

           

          外出先などから社内ネットワークリソースに対して
          場所にとらわれないセキュアなリモートアクセスを容易に実現したSSL-VPNアプライアンスで、
          日本売上NO.1!

           

          SSL-VPNは一般的にアプライアンス自体が高価なため、
          SOHO/中小企業では導入が難しいとされてきました。

          しかし、SonicWallは他社にはあまりない、100名以下の小規模企業様向けのSMAが充実しており、管理画面は日本語。簡単・シンプルな設定。
          もちろん中規模企業様向けも充実!

          安価ですが、細かく多機能が実装されているので大変オススメです!

           

           

          以上、なつみがお伝えしました♪


          今一番やってみたいこと! 〜 働き方改革ブリーフィングセンター 〜

          0

            こんにちは! 三毛・D・なつみです。

             

            すっかり暖かくなりましたね!

            普段インドアのなつみですが、ぽかぽか陽気のこの季節は、外にお出かけしたい気分になります♪

             

            なつみが今一番やってみたいことは、VRの体験マシン!!


            都内にたくさんのVRゲームを取りそろえるスタジオがあるらしく、この春行ってみたい一番のスポットです。

            実はなつみ、まだ一度もVRを試したことがありません。
            うわさによると、現実感・臨場感がすごいらしい!


            体験型のゲームで非日常の体験を味わってみたいです♪

             

             

            体験型と言えば、ネットワールドにある『働き方改革ブリーフィングセンター』をご存知でしょうか。

            『働き方改革』をテーマにテレワーク・モバイルワークに最適な最新機器を数多く取り揃え、Web会議をその場で体験できちゃう、ネットワールドの今一番イチオシのスポットです♪

            新しいものを導入する時は、見て・触って、操作性などを確認したいですよね!
            ブリーフィングセンターでは、Microsoft Surface StudioやCisco Sparkなど最新のツールに実際に触れていただくことができます。

             


            また、VDIデモツアーなども行っています。
            何から始めたら良いか分からない、という方は是非一度、体験してみてはいかがでしょうか。

             

             

            以上、なつみがお伝えしました♪

             

             

            JUGEMテーマ:ビジネス


            あれもこれもUPS(無停電電源装置)で守られていた!

            0

              JUGEMテーマ:ビジネス

               

               

              みなさんこんにちは。日々お弁当作りに励み中♪

              三毛・D・なつみです。

               

              この間お仕事帰りにスーパーでお買い物をしていたところ
              急に停電が起きました!( ゚Д゚)


              もう慌てちゃって、慌てちゃって><


              ちょうど、アイス売り場でアイスを選んでいたのですが
              停電が起きると電気が消えて冷凍庫も冷えなくなり、アイスも溶けちゃうの…?
              って思ったのですが、そんなことはないんですね!


              こちらのスーパーでは
              MD課で取り扱っている

              シュナイダーエレクトリック株式会社の主力ブランドの一つ
              APCのUPSを使用しておりました!

               

              UPSとは「無停電電源装置」のことです。


               

               

              突然の停電や、災害、瞬停、波形の乱れ、コンセントに足をひっかけて抜けてしまったなど
              そんなトラブルから精密機器を守ってくれるのがUPS。


              機器によっては手順に沿って電源を切らなければ、故障やデータの損失を起こすことも。
              そんなときUPSがあると、データを保存する時間、バックアップの時間、機器の電源を落とすまでの時間などを稼いでくれるため、慌てることなく適切な対応を行うことができます^^


              電気の通っているものは全て
              UPSで保護する必要があるんですね◎

               


              中でもAPCのUPSは
              UPSメーカーとして世界シェアNO.1
              日本国内においても60%のシェアを持ち、
              長年の圧倒的な信頼性があります!

              また、3年連続 9度目のBCN AWARD 2018を受賞!

               


              APCのUPSが支持される理由の一つにその豊富なラインナップがあげられます。
              個人宅やSOHOのPC保護から、タワー型、ラックマウント型、仮想化システム、ブレードサーバーや、データセンター向けのUPSまで、様々なニーズに応じたラインナップをご用意。
              ラックや電源タップ、冷却ソリューションなどもあわせ、物理インフラの総合ベンダーであるAPCでトータルなご提案が可能となります。


              また、自動シャットダウン・遠隔操作が可能になる
              PowerChute BUSINESS EDITION
              PowerChute NETWORK SHUTDOWN
              もご用意。

               


              最近では、いらなくなったUPSを引き取ってくれるサービス
              「Trade-UPS」がパワーアップしたそうです^^

              対象のAPCブランドのUPSを購入すれば、他社ブランドのものでも不要になったUPSを`無料´で引き取ってくれます。

              また、新規購入のUPSは大容量10000VAまで対象!
              新規購入したUPSが保守付きモデルの場合は容量(VA)の1.5倍まで、
              標準モデルは同容量のUPSを台数無制限で引き取り可能にパワーアップしました!

               

               

              UPSで保護できるのはパソコンやサーバーだけじゃないの?
              と思っているそこのあなた!
              先程ご紹介した業務用冷凍庫・コントローラー端末をはじめ
              [
              これを読めば]
              パソコンやサーバー以外の、UPSで守ることのできる機器の一覧や、
              UPSの選定方法などが満載!基礎から学べちゃいます!
              もちろんベテランさんにもおすすめ♪

               

               

               

              以上、なつみがお伝えしました!

               


              ネットワールド イチオシのセミナーご紹介♪♪

              0

                こんにちは! 三毛・D・なつみです。


                なつみはここ最近、女子力アップと健康のために手作りお弁当を会社に持参しています!


                コンビニに行くと、「いつもありがとうございます!」

                なーんて、私は一体いくらコンビニにつぎ込んでいるんだろう...

                と不安になるようなセリフを元気に愛想よく発してくれるファ●マのお兄さんも、結構お気に入りだった電子マネーの「シャリ〜ン」の音もご無沙汰になりました!

                (最近もっと好きなのは、ApplePayの「ピコーン」の音です!
                 

                この爽快かつ、お金が無くなっているのになぜか癒しを感じてしまう音のせいでついつい無駄遣いしちゃいます!)

                 

                花嫁修業と健康に、年齢的にも目覚めたなつみは(永遠の22歳ですが!)さらに仕事もしっかりこなせるステキ女子になるために取扱製品の勉強もしていかなくちゃ!なんて考えています!

                 

                みなさんも、ネットワーク関連製品の情報収集をしたいけど、業務の中で時間を確保するのが難しい...
                各社の製品のメリットを簡潔に説明できるように知識を蓄えたいけど、自分一人ではどうしたらいいか分からない!
                なんてお悩みをお持ちではないでしょうか?!

                 

                そんな皆様にぜひご参加頂きたい!という熱い気持ちで
                ネットワールドでは定期的に各地で各製品メーカー様にご協賛いただき、セミナーを開催しています!

                 

                各製品に関しての知識に長けた、各メーカーのスペシャリストの方、ネットワールド社員が
                製品のメリット、話題のトピックについてなどなど...セッションを行います!

                 

                短時間でさくっと効率よく、必要な知識や新しい情報を仕入れるのには持ってこいのネットワールド主催セミナー!
                今日は、開催間近のネットワールドイチオシのセミナーをご紹介いたします🎵🎵


                ⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒

                ◆侵入前提で迎え撃て! パイオニア3社 vs 未知のマルウェア

                 

                本セミナーでは大流行のEDRや今時のエンドポイント対策をご紹介!
                そしてなんと!Carbon Black社、IBM社、VMware社からスペシャリストを招いて現在のセキュリティのあるべき姿について解説してくださいます!
                ネットワールド主催だからできる、ここにしかないセミナーです!

                詳細はコチラ:https://networld.smartseminar.jp/public/seminar/view/903


                ◆“高信頼性”“自動化”が今熱い!Lenovo&Mellanoxから学ぶNutanix連携ソリューション

                 

                Lenovo社、Mellanox社からエバンジェリストをお招きして
                ビジネスアプリケーション、ビッグデータ分析、AI等
                まさに次世代のITプラットフォームに最適な組み合わせをご紹介いたします!

                詳細はコチラ:https://networld.smartseminar.jp/public/seminar/view/902


                ◆目指せ金メダル!『働き方改革』課題別ソリューションセミナー

                 

                ITを活用した働き方改革の決定版!!
                テレワーク実現のために最適なインフラ環境のご紹介、
                Windows7からWindows10への切り替え時に困らないために今から考えておくべきVDIスペックについてなどなど
                働き方改革を進めていくポイントが本セミナーに一挙集結!
                VMware社、NVIDIA社、Lakeside Software社の3社協賛による内容充実のセッションをご用意しております!!

                詳細はコチラ:https://networld.smartseminar.jp/public/seminar/view/904


                ⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨⌒¨

                今回ご紹介した各セミナーの開催時間は午後、お昼以降となりますので、みなさんしっかりお昼ご飯を食べていらしてくださいね!

                 

                なつみも浮いたコンビニ代で
                セミナー前のランチを豪華にして万全の臨戦態勢でセミナーに参加したいと思います!
                なつみのチョイスは、いきなりステーキのワイルドステーキ300gです!
                めざせ!肉マイレージカードゴールドランク!


                その他にもネットワールドは
                ハンズオンセミナー、有償セミナー等をご用意しております!


                各種セミナー一覧はこちらからご確認いただけます🎵
                https://www.networld.co.jp/seminar

                皆様のセミナーへのご来場をお待ちしております!


                以上、なつみがお伝えしました!


                丁度いいサイズ感 〜 SAT保守延命サービス 〜

                0

                  こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                   

                  長かった冬ももうすぐ終わり!
                  なつみは、冬が苦手なので春の陽気にわくわくしている今日このごろ。

                   

                  ただ一つ、残念な事と言えば鍋の季節が終わる事です。
                  春でも夏でも鍋は作れますが、やっぱり冬の鍋は最高です。

                   

                  最近の鍋はかなり進化しています!

                   

                  まずはフレーバーの多さ!
                  『鍋の素』という超便利な発明のおかげで、毎日違う味を短時間で楽しめる。卍。

                   

                  カレー鍋、ちゃんこ、もつ鍋、豆乳鍋・・・・・、品揃え良すぎです!

                   

                  そしてなんといっても、大人数で食べるものだった鍋を一人でささやかに、手軽に食べる事を可能にした、一人用の丁度いいサイズの土鍋とカット野菜。卍。

                   

                  鍋は食べたいけど、この大きな白菜をあと何日食べ続けばいいの?、、
                  という切実な悩みを見事に解消してくれました。

                   

                   

                  ところで、丁度いいと言えば、、

                   

                  ストレージやサーバ、スイッチといったハードウェア製品のITメーカーの保守サービス提供終了が目前に迫り、リプレイスをしなければならない時に、よく「リプレイスが保守サービス提供終了までには間に合いそうにない・・・。だけど、運用は継続しなければ…。あと数ヶ月何とかしなければ><。」というお悩みを聞きます。

                   

                  そんなあなたに朗報です。
                  すごく丁度いいサービスがあるのです!

                   

                  それが、株式会社エスエーティが提供しているサービス『延命保守サービス』です。
                   

                  その名の通り、メーカーサポート対応期間が終了した後も、その機器の継続使用を希望されるお客様に対して、メーカーに代わり、故障時の修理対応などを行うサービスです。

                   

                  保守内容も、障害受付・障害切り分け・オンサイトなど充実。
                   

                  また、SATの技術者は、保守サポートの経験の中で数多くのICTシステムの課題解決を行ってきたスペシャリスト!高い技術力を持っているので安心して任せられるのです。

                   

                  また、対応製品もかなり幅が広いのも特長。
                  気になる方は、こちらをご覧ください。

                   

                  メーカー保守提供が終了した後に、あと数ヶ月保守を延長したい!と思ったら、是非延命保守を検討してみてはいかがでしょうか。

                   

                  以上、なつみがお伝えしました!

                   

                  JUGEMテーマ:ビジネス

                   

                   

                   


                  たくさんの異なるログをまとめて管理するならこれ! 〜 統合ログ管理製品Logstorage  〜

                  0

                    こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                     

                    今年の冬は、過去最強クラスの寒波襲来なんて言われて、本当に寒いですよね!
                    徐々に暖かくなってきてはいるものの、朝晩はまだまだ寒い日が続きます!

                     

                    なつみは寒さが大の苦手><!

                     

                    そんな寒い日にオススメの食べ物が、串カツです。
                    揚げたてのアツアツ・サクサクの具材が冷えた体をホットにしてくれます。
                    くぅー、思い出したらお腹がすいてきました!!

                     

                    串カツと言えば、、

                    あらゆるシステム上、拠点上に点在するログの中からフォーマットが異なるログを串刺し的に、統合してみる事ができるインフォサイエンス株式会社の統合ログ管理システム『Logstorage』をご存知でしょうか。

                     

                    情報漏えい対策としてログを取得すること、そして適切にモニタリングし管理する事は今や常識となっています。
                     

                    しかしながら、運用管理者から多く聞かれるのが「大量かつ複雑で見きれない」と言う声です。

                     

                    せっかくログ取得製品を導入していても、取るだけ・溜めるだけでは意味が無いのですが、大量のログを統合的に扱うには極めて高いノウハウ・経験が必要です。
                     

                    人員を増やす事も難しい・・・、このような悩みをお持ちの企業様はたくさんあります。
                     

                    Logstorageなら、あらゆる箇所に点在するログを自動収集し、異なるフォーマットのログに対して意味付け・タグ付けを行い、横断的な検索・分析を行うことができます。

                     

                    ■統合ログ管理システムのイメージ


                    また、多様な製品との連携が可能なことも特長のひとつです。
                    (Logstorage 連携製品についてはこちらをご覧ください!)

                     

                    それだけではありません。

                     

                    保管ログに対する改ざん検出や、グループ・ユーザ毎に、ログに対するアクセス許可・不許可を設定する機能などもあります。
                    (Logstorageの機能をもっと詳しく知りたいと思った方はこちら!)

                     

                    そして何といっても、このLogstorageは、統合ログ管理ツール分野で11年連続で出荷本数1(※ミック経済研究所調べ)!

                    信頼の厚い製品なのです。
                    もし、ログの管理にお悩みなら是非一度Logstorageの導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

                     

                    以上、なつみがお伝えしました!

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                     

                     


                    ついに始まりました!4年に1度の祭典♪

                    0

                      みなさん、こんにちは

                      三毛・D・なつみです。

                       

                      ついに冬季オリンピックが始まりましたね!
                       

                      一度は、ライブで観戦してみたいですよねぇ!
                      しかしなつみは、今回もテレビの前で精いっぱい応援しようと思います!

                       

                       

                      一度は…と言えば、いや、、一度と言わず定期的に受けていただきたいお勧めのサービスがあります。

                       

                      それは、株式会社ソリトンシステムズが提供している、「漏えいアカウント被害調査」というサービスです。


                      このサービスは、「アカウント情報」の漏えいを調査してくれるサービスです。
                      「アカウント情報」とは、日本の組織のID/公用メールアドレス/パスワードなどを指しています。

                       

                      アカウント情報の漏えいは、「なりすまし」や「不正アクセス」などのサイバー攻撃のリスクを高めてしまう要因となるため、情報セキュリティ対策としては必ず考えておかなければなりません。

                       

                      昨今のご時世、情報漏えい対策なら勿論しているよ!というあなた、このサービスの調査対象は、組織内部からの流出ではなく、ハッキングにより盗まれた情報なのです。


                      つまり、「知らないところで漏えいしてしまっている被害」をこの調査で明らかにする事ができるのです。

                       

                      クラウド上のサービスのハッキング事件は、ファイアウォールの外側で起きるため、従来のセキュリティ技術やソリューションでは調査・分析できない分野でした。
                      しかしながら、ソリトンシステムズ社が独自開発した「Soliton CSA (Cyber-Space Analytics: サイバー空間アナリティクス)」基盤を応用したこのサービスなら、その被害状況を一目で分かるレポートとして提供してくれるのです。

                       

                      ■調査レポートのサンプル画像

                       

                       

                      この調査を行い、まずは現状を知る事で、その後の対策を的確に行い、セキュリティレベルをさらにアップしていきましょう!

                       

                      漏えいアカウント被害調査」の詳細はこちらから!

                       

                      以上、なつみがお伝えしました!

                       

                       

                      JUGEMテーマ:ビジネス


                      インターネット分離でリスク軽減! 〜 SCVX 〜

                      0

                        お久しぶりです!今年も宜しくお願いいたします。!

                        三毛・D・なつみです。

                         

                        今年もお役立ち情報をアップしていきますので、宜しくお願いいたします。

                         

                         

                        昨年に引き続き、働き方改革はホットなキーワードです!
                        どこでも業務ができるテレワークを導入する企業はますます増えていくでしょう。

                         

                        今日、ご紹介するのも働き方改革に役立つ製品です!
                        それは、ジェイズ・コミュニケーション株式会社から発売されている、SCVXという製品です。

                         

                        どんな製品かと言うと、『インターネット分離』を行える製品です。

                         

                        基幹システムへアクセスしたり、業務ファイルを編集したりするPCで、WEBにアクセスして調べもをする、と言った事は、比較的多くの企業で見られる光景です。

                        在宅で勤務を行う場合でも、社内勤務でもこのようなケースは多くあると思いますが、強固なセキュリティ管理がされた社内の環境とは違い、社外の勤務では、リスクが必然的に高まるのも事実です。

                         

                        とは言え、インターネットへの接続を禁止したり制限をかけたりすると、業務の効率が著しく悪くなってしまうため、一概に対策ができない事も事実です。

                         

                        しかしながら対策を怠れば、そこからウィルスに感染し、ファイルを盗まれる、破壊されると言った危険にさらされやすくなっているという事も考えておかなければなりません。

                         

                        そんな時に役立つのが、この『インターネット分離』です!

                         

                        SCVXは、インターネット接続セグメントと社内のシステムのセグメントをファイアウォールで分離し、
                        インターネットへの接続は、インターネット接続セグメント内に設置されたSCVXサーバの仮想ブラウザで行い、クライアントへ画面転送するという仕組みです。

                        これにより、万が一不正なWEBを閲覧しても、ローカル端末に影響を与えない環境を作ることができるのです。

                         

                         

                        また、SCVXは、他の製品と比較して比較的低価格に設定されており、導入がしやすい点も特徴です。
                        加えて、アプライアンスモデルもあり、それぞれのユーザニーズに合わせた形での提案が可能な点もオススメポイントの一つです。

                         

                        インターネット接続環境にお悩みの方は是非一度こちらのページをご覧ください!

                         

                        以上、なつみがお伝えしました!

                         

                        JUGEMテーマ:ビジネス


                        強固な認証をPLUSして安心!!働き方改革スタートツールNAVI 〜認証セキュリティ編 〜

                        0

                          あけましておめでとうございます!なつみです♪
                          今年もどうぞ宜しくお願いいたします!

                           

                          今日は、働き方改革に役立つ『クライアント認証ツール』をナビモンに紹介してもらいます♪

                           

                           

                          こんにちは、ぼくナビモン!

                          みなさんの抱える“?(お悩み)”を解決へナビゲートするモンスター!

                          今回で3回目の登場です。

                           

                          今日は、テレワーク・モバイルワークを行った時に付きまとう『情報漏えい対策』に役立つ、認証製品を紹介するよ!

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                          JUGEMテーマ:ビジネス


                          無料(タダ)に弱い 〜 LanScope An 〜

                          0

                            こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                             

                            試供品や試食があると、一目散にもらいに行ってしまいます。
                            お買い物をして福引券がついて来たら、どんなに会場が遠くても引きにいきます。
                            街中で配っているポケットティッシュを受け取る事も欠かしません。

                             

                            『貰えるものは貰っておく』がポリシーの22歳、なつみです。

                             

                            無料(タダ)と言えば、エムオーテックスから発売されているLanScope AnのAnフリーという無償のサービスをご存知でしょうか。

                             

                            無料でスマホの紛失対策ができる素晴らしいサービスです。

                            タダだし、大したことはできないんじゃないの?

                            と思っているそこのあなた、あなどるなかれ、、、


                            LanScope Anフリーはすっごく使える、絶対に必要な2つの機能が備わっており、且つ不明点や運用に関するご質問にスタッフが電話※やメールで対応していただける、充実のサポートまでもが付いているのです。
                            ※受付時間、受付日は、ホームページからご確認ください。
                             

                            ★高度なパスワードの設定
                            ★遠隔で端末に対して画面ロック、ワイプを実行

                             

                            パスワード設定            

                               

                            リモートロック、ワイプ 

                             

                            また、フリー版で使える!と感じていただき、もっとセキュリティレベルをあげたいと思ったら、充実した機能をご利用いただける有償版への移行もスムーズに行っていただけます。

                            有償版ではさらにこんな機能が使えます!

                             

                            ★操作ログの管理
                            ★位置情報の取得
                            ★アプリ管理
                            ★不正サイト閲覧アラート

                             

                            気になった方はこちらをクリック!

                             

                            モバイルワークの導入が進んでいる今、大きな課題である情報漏えいのリスク軽減にとても役立ってくれる、すばらしい製品です!

                             

                             

                            以上、なつみがお伝えしました!

                             

                             

                            JUGEMテーマ:ビジネス


                            ZEROって素敵♪ 〜 Chakra 〜

                            0

                              こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                               

                              好きな言葉は、『カロリーZERO』です。
                              しかし、ZEROな事をいいことに食べ過ぎちゃうあたりが最大の落とし穴です!

                               

                               

                              ZEROと言えば、既存のDBシステムへの影響0%で、リアルタイム監視や検知・防御・記録ができるデータベース監視ソフトの「Chakra」(開発元 WareValley Co.,Ltd. )をご存知でしょうか。

                              日本では、株式会社ニューシステムテクノロジーが国内総販売代理店となっています。

                               

                              Chakraのすごいところは、なんといっても既存システムへの負荷が無いというところ!

                               

                              データベースシステムにエージェントをインストールしたり、外部のソフトウェアからの要求に応じて、データベース内部の管理システムによって情報を出力したりするような製品は比較的多くありますが、かなりの負荷がかかると言われています。

                               

                              しかーし、Chakraは違います!


                              データベースには接続しません!ネットワーク上を流れているデータベースアクセスのパケットをキャプチャし、解析・監視します。

                               

                              それにより、

                               

                              ★データベース管理者も監視対象となりますが、管理者がデータへアクセスし監視作業を行う事、そのもののセキュリティ上の問題を解決できます。

                               

                              ★データベースにアクセスする事がないので、既存のシステムに何ら影響を与えません。

                               

                              ★DBシステムの外側にChakra サーバーを設置するだけなので簡単に導入ができます。

                               

                               

                              また、お客様の環境に合わせて最適なデータベース監視方法を選択する事ができるのも、Chakraが多くのお客様に支持される理由です!

                               

                              ★スニフィングモード
                              ネットワークスイッチのポートミラーリングなどでパケットを取得します。
                              データベースシステムにまったく影響を与えずにすべてのアクセスをリアルタイムで監視するモードです。

                               

                              ★ゲートウェイモード
                              データベースアクセスをすべてChakraMaxサーバ経由にすることでパケットを取得します。
                              それによりそのアクセスを厳密にコントロールできるモードです。

                               

                              ★ハイブリットモード

                              スニフィングモードとゲートウェイモードを併用するものです。
                              これにより、スニフィングモードはアプリケーションサーバなどを経由したSQLを監視し、ゲートウェイモードはシステム部員のアクセスなどをより厳密に監視するができます。


                              気になった方、もっとChakraを知りたい方はこちらをクリック!

                              以上、なつみがお伝えしました!

                               

                               

                              JUGEMテーマ:ビジネス


                              ハンドリームネット社のIP統合ネットワーク管理ソリューション“VIPMsmart”

                              0

                                みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。
                                最近、一段と寒くなってきましたね。

                                そんな日は、家でパン君とDVDを見るに限ります!

                                 
                                好きな映画は沢山ありますが、

                                その中でも「トランスフォーマー」がオススメです♪
                                MARVEL映画がお好きな方は、

                                ハマると思いますので是非見てみてください。

                                 

                                  

                                トランスフォーマーと言えば、
                                以前、このブログでも登場したことのある、
                                "ハンドリームネット社"の"サブゲイツ君"を

                                覚えていらっしゃいますでしょうか。

                                 

                                 

                                最近、あの “サブゲイツ君” が

                                トランスフォームできるようになりました!!
                                サブゲイツ君はトランスフォーマーに感化されてから、

                                ずっと、トランスフォームの練習をしていました。
                                みなさんもトランスフォームするサブゲイツ君を

                                どうぞ、ご覧下さい!!

                                 

                                 

                                いかがでしたでしょうか。
                                パワーアップしたサブゲイツ君、かっこいいですね☆

                                SubGateのセキュリティが強化された感じがします!

                                 

                                 

                                さて、サブゲイツ君がパワーアップしたということで、、
                                ハンドリームネット社の主力商品“SubGate”を
                                更にパワーアップさせることができる製品をご紹介します!

                                それが“VIPMsmart”です!!

                                VIPMsmart”を一言でいいますと、

                                IP統合ネットワーク管理ソリューションです!

                                 

                                 
                                VIPMsmartについて、もっと詳細を知りたい方は、

                                ハンドリームネット社のHPまたは、
                                初心者でも分かりやすい

                                できます!SubGateカタログ”の最新版に
                                VIPMsmartページを追加しましたのでご覧下さい☆

                                 

                                以上、なつみがお伝えしました♪
                                 

                                 

                                 


                                IT資産管理だけじゃない!セキュリティ対策!〜ISM CloudOne〜

                                0

                                  JUGEMテーマ:ビジネス

                                   

                                  みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。


                                  今日は私の友達を紹介します♪


                                  クオリティソフトのアイドル!つるんちゃんです!

                                   


                                  こんにちは〜☆

                                   


                                  つるんちゃんってすごい優秀なの♡
                                  守ってくれていることをつい忘れちゃうくらい、

                                  透明で自然なんだけど
                                  いつも一緒にいてくれて、頼もしい存在♪

                                  しかも癒し系(*´ω`*)

                                  今回はつるんちゃんが、
                                  クオリティソフトの『ISM CloudOne』を紹介してくれるよっ!

                                   


                                   

                                  つ>嬉しいなあ(*´▽`*)
                                  では、なつみからバトンタッチするよ〜!


                                   

                                  『ISM CloudOne』とは

                                  IT資産管理+エンドポイントセキュリティ対策ツール☆

                                  単なる棚卸しツールではなく、エンドポイントセキュリティ対策ツールなんだっ!


                                  多様化するIT環境に対応できるソリューションとして、
                                  マネージド型・SaaS型IT資産管理サービスにおいてシェアNo.1(注1)を獲得中!
                                  (注1):株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティマネージド型・SaaS型サービス市場と展望 2015年度版」調べ

                                   


                                  主な機能は

                                   

                                  内部不正対策のための
                                  ★操作ログ管理★

                                   

                                  情報漏えい対策の
                                  ★外部デバイス制御★

                                   

                                  PCだけではなく、スマホもタブレットもまとめておまかせな
                                  ★スマートデバイス管理★

                                   

                                  既知の脅威から端末を守る「自動脆弱性診断」や、
                                  未知のマルウェア感染を防ぐ「ふるまい検知機能」をはじめとするセキュリティ対策機能の
                                  ★脆弱性診断&ふるまい検知★

                                   

                                  などなど!

                                   


                                  また、

                                  .ラウド型で導入がカンタン!専用サーバーは不要

                                  PC、スマートフォン、タブレットなど一元管理可能

                                  社内も外出先も拠点も海外も、ロケーションフリーですべての端末を管理可能

                                  なかりやすい操作画面と、シンプルな設定画面

                                  ゥラウド版以外にもパッケージ版、アプライアンス版と提供形態が豊富

                                  と、良いところが盛りだくさん!

                                   


                                  詳しくはこちらから♪

                                   


                                  私が登場しているカタログもこちらからダウンロードできるよ〜


                                  企業のセキュリティ対策に役立つ機能を、まんがでわかりやすくご紹介しています!

                                   

                                   

                                   

                                  ではまた会おうね〜♪ つるんっ


                                  見える化で安心!働き方改革スタートツールNAVI 〜 ログ管理によるセキュリティ/労務管理編 〜

                                  0

                                    こんにちは! ぼくナビモン!

                                     

                                    みなさんの抱える “(お悩み)” を解決へナビゲートするモンスター!

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

                                    JUGEMテーマ:ビジネス


                                    あの頃はできたのに・・・  〜 Diskeeper 〜

                                    0

                                      こんにちは!三毛・D・なつみです。

                                       

                                      誰にでも、昔はできたのに今はできなくなったことってありますよね。

                                       

                                      たとえば私はこの間、ふと「ブリッジ」をしたくなって手をついたのすが、全くできず…><!
                                      ※ブリッジとは、仰向けになって両手両足で体を持ち上げる、子供の頃によくやったアレです!

                                       

                                      ショーック!!昔はスイスイできたのに…
                                      スポーツの秋ですし、みなさんもなまった体を動かしましょう♪

                                       

                                       

                                      昔はできたと言えば、「新品の頃のパソコンはサクサク動いたのに、今はすごく動作が重い」っていう話をよく聞きます。
                                      仕事をする上では、毎日、比較的長い時間使うものでもあるし、少しのイライラが積もってストレスになったりもするものです。

                                       

                                      その遅延の原因、『断片化』かもしれません。
                                      断片化とは、ファイルや空き領域がハードディスク上でバラバラに散らばってしまうことを言います。

                                       

                                      そんなお悩みを解決してくれるのが相栄電器から発売されているDiskeeperです。

                                       

                                       

                                      ファイルの断片化を解消して綺麗に整列する「デフラグメンテーション(デフラグ)」を行う事で、読み込みのスピードも書き込みのスピードも、そのパソコンの本来の速度を発揮できるようになります。
                                       

                                      ◆ハードウェアを更新する予算確保が難しいものの、社内の生産性を向上したい!
                                      ◆HDD / SSD のパフォーマンスアップはお任せにして、本来の業務に没頭したい!

                                      と言ったお悩みをお持ちの企業様に、オススメです。

                                       

                                       

                                      ちょっと待った!
                                      Windowsの標準機能としてデフラグ機能は備わっているし、それで十分なんじゃない?と思ったあなた、

                                      既存システムへ負荷をかけずに、より効率的にデフラグを実行する言った、エンタープライズ環境に求められるパフォーマンスという点でみるとDiskeeper のようなソフトウェアが必要なのです。
                                      なぜWindows標準機能では十分ではない?という疑問をこちらで詳しく解説!

                                       

                                      また、Diskeeper はクライアントPCだけでなく、Server版もあります。
                                      ファイルサーバーやメールサーバーなど本来の性能を引き出し、企業の生産性向上の手助けをしてくれる事間違い無しの素晴らしい製品です。

                                       

                                      Diskeeperの機能をもっと詳しく知りたい方はこちらをクリック!    
                                       

                                      私も、昔のキレを取り戻すべく、この秋は心を鬼にして、ストレッチに励みたいと思います!!

                                       

                                      以上、なつみがお伝えしました!

                                       

                                      JUGEMテーマ:ビジネス


                                      変身の術! 〜 IVEX Xexus 〜

                                      0

                                        こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                                         

                                        食欲の秋ということで、私の相棒パンくん(猫)は、増々たくさん食べて日々大きくなっています。

                                        後ろ姿が、熊に見えます。(;´∀`)


                                        変身と言えば、日本ナレッジが発売しているIVEX Xexusをご存知でしょうか。

                                        IVEX Xexusとは、USBブート型のシンクライアント製品です。

                                         

                                        IVEX Xexusを今お使いのPCに挿して起動するだけで、なんとなんと、既存端末がシンクライアント端末に早変わりするという、とても便利な製品です。

                                        シンクライアント環境では、接続用の端末として専用のシンクライアント端末を利用する事がほとんどです。
                                        しかし、既存端末の入れ替えには、導入コストや廃棄コストなど、高額なコストがかかる事が大きな課題となっています。

                                         

                                        ところがIVEX Xexusなら、1デバイス¥6,800(参考定価)というお手軽さ!!

                                         

                                        導入コストを大幅に削減してくれるのです♪

                                         

                                        また、ネットワーク環境の変更も不要なため、簡単にシンクライアント環境へ接続することができます。

                                        (詳しい機能については、こちらをご覧ください♪)

                                         

                                        また、大規模ユーザー様もご心配無く!


                                        Xexus統合管理版を利用すれば、統合管理Serverでユーザを一元管理。
                                        アップデートも一括で可能です。
                                        また、Xexus統合管理版では、紛失時の利用停止なども可能です。

                                         

                                         

                                        今旬のキーワードである、『働き方改革』においても、セキュリティ面・管理運用の面から、シンクライアント環境は、非常に注目を集めています。
                                        IVEX Xexusは、シンクライアント環境の導入を検討する企業様のコスト面での課題を解決してくれる、すばらしい製品です。

                                         

                                        JUGEMテーマ:ビジネス


                                        感染後の二次被害対策ならコレ!〜SubGate〜

                                        0

                                          JUGEMテーマ:ビジネス

                                           

                                          みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。


                                          すっかり秋になりましたね〜
                                          寒暖差が激しい季節です><


                                          なつみは、なんだか最近風邪をひきそうな予感がするので
                                          予防としてマスクを付けています。。


                                          マスク? マスクと言えば…?!


                                          今回は、ハンドリームネットの『SubGate』

                                          についてご紹介します♪

                                           


                                          絶え間なく発生している標的型攻撃。
                                          最近もWannaCryが注目されました…


                                          標的型攻撃への感染予防対策はこれからも強化していく必要がありますが、

                                          残念ながら100%阻止することが不可能な現状です。
                                          必然的に感染を前提として、二次被害を最小限化する対策も必要になります。


                                          今の時代はもう感染予防対策だけでは不十分!
                                          感染してしまった後の二次被害対策が必要なのです!


                                          風邪をひいてしまったあと
                                          他の人に自分の風邪がうつらないようにマスクをつけることってよくありますよね!

                                           

                                          SubGateにはそんな役割があります♪

                                           

                                              ↑サブゲイツくん

                                           


                                          SubGateのセキュリティ機能とは?

                                           

                                          ★ウイルスの拡散防止
                                          ワーム拡散時の前兆動作を検知し遮断します。
                                          パケットの不審な挙動を見て攻撃を検知する振る舞い検知型なので新種ウィルスの対応も可能です。

                                           

                                          ★DoS、DDoSなどの各種攻撃(有害トラフィック)遮断
                                          特定のマシンを攻撃し、動作不能にするDoS攻撃から
                                          社内ネットワーク負荷を上昇させる攻撃まで、
                                          様々な有害トラフィックを検知遮断します。

                                           

                                          ★通信傍受 ARP-Spoofingによる情報漏えい遮断

                                           

                                          ★マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定
                                          管理ツール「VNM」で、マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定します。
                                          ネットワーク全体を管理でき、担当者の負担軽減に寄与します。

                                           

                                          ★パターンファイルの更新等、日々の管理が不要

                                           

                                              ↑SubGate2200シリーズ

                                           

                                           

                                           

                                          また、SubGateは今話題の「WannaCry」や、「IoT機器」にも対応しています!

                                           


                                          接続される機器のOS種類を問わず(Windows、Linuxなど)対策ができるので便利です^^

                                           

                                           

                                          詳しくはこちらからご欄下さい♪

                                           

                                           


                                          高性能L2インテリジェントスイッチ 独自のセキュリティ機能 専用管理システム 『SubGate』

                                           


                                          なんと、このコンセプトの製品はSubGateが世界初!

                                           


                                          現在ネットワールドでは、評価機もご用意しておりますので
                                          ご希望の方は是非お問い合わせください♪

                                           


                                          以上なつみがお伝え致しました!

                                           


                                          カラフルな猫たち

                                          0

                                            お久しぶりです!三毛・D・なつみです!

                                             

                                            また今年も、あっという間に夏が終わってしまいましたね。
                                            みなさんは、この夏どのように過ごしましたか。
                                            わたしの相棒、デブ猫のパンくんは、美味しいものをたーくさんた食べて、さらに一回り大きくなってしまいました!

                                             

                                             

                                            以前に、MOTEXのプロテクトキャットについて紹介させていただきましたが、MOTEXの商品は、「Cat」がついているものが多くあります。

                                             

                                            マスコットキャラクターも猫さんで、トレードマークなのですが、これは猫の鋭い眼のように不正な操作等々を見逃さない!という意味がある、と聞いた事があります。
                                            ※諸説あります。

                                             

                                            そのマスコットというのがこちら↓↓

                                            バンニャというそうです。色もとっても豊富!

                                             

                                             

                                            ちなみにピンクは当社のオリジナルです。

                                             

                                            かわいいキャラクターだったので、紹介させていただきました。

                                             

                                            余談でしたが、このブログでは、このようなエピソードも紹介していきますで、今後も是非チェックしていただけると嬉しいです!

                                             

                                            以上、なつみがお伝えしました!

                                             

                                             

                                            JUGEMテーマ:ビジネス


                                            今年も表彰いただきました! 〜 網屋 ALog ConVerter 〜

                                            0

                                              こんにちは!

                                              楽しみにしていた花火大会が、

                                              昨年に続き2年連続で雨天中止...、

                                              この夏とことんついてない、三毛・D・なつみです!

                                               

                                              7月某日、網屋様のサーバアクセスログ製品『ALog ConVerter』でおなじみの、網屋様が毎年趣向を凝らして開催している『AMIYAパートナー会2017』にお招きいただきました!

                                               

                                              そして、2016年度全販売代理店様の中で、販売に大きく貢献させていただいたとして、“ディストリビューター部門”にて表彰いただきました!!

                                               

                                              今年で、なんとなんと6年連続での受賞となります。

                                               

                                              ありがとうございます!

                                               

                                              《表彰の様子》

                                               

                                               

                                              当日の様子は、網屋様のブログで詳しく掲載しております!

                                              他のパートナー会ではなかなかない斬新なコンテンツは必見!是非ご覧ください!

                                               

                                              6年もの長い間、ネットワールドが指示されている理由それは、豊富な販売経験はもちろんのこと、構築支援についても有償サービスメニューを設けており、多くの案件でお手伝いさせていただいた実績があるという点です。

                                               

                                              《ネットワールドのALog ConVerter導入支援サービスメニューはこちらをクリック!》

                                               

                                              ALog ConVerterのことなら販売も構築も安心してネットワールドへお任せください!

                                               

                                               

                                              以上、なつみがお伝えしました!

                                               

                                              ◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                                               

                                               

                                               

                                              そもそもALog ConVerterってなに!?
                                              という方のために、どんな製品なのか、ちょこっとだけ紹介します!

                                              ALog ConVerterは、重要データへのアクセス記録をエージェントレスで取得する製品です。
                                              重要データが格納されるサーバ側からログを取得することにより、低コストで効率的なログ管理を実現できます。

                                               

                                              ★生ログを解析して『いつだれがどのファイルに何をしたか?』のアクセス履歴に変換!
                                              ★Webブラウザを使った直感的に検索・分析。誰でも簡単に操作ができます。

                                               

                                              生ログの解読に課題を抱えている方、複雑な操作・設定でお悩みの方に最適です!

                                               

                                              《なつみのオススメポイント》
                                              ☆エージェントレス
                                              クライアントPC、対象サーバに常駐ソフトをインストールしなくてOK!
                                              導入・運用に手間がかかりません。

                                               

                                              ☆大量のログを超コンパクトに
                                              保管ログは数千分の一以下に縮小化します。

                                              これにより、長期間のログ保管を実現し、高速処理で迅速なログ検索も可能となります。

                                               

                                              ☆リーズナブルで分かりやすい料金体系
                                              PC台数分のライセンスが不要です。
                                              また、収集・検索機能もオールインワンでご利用いただけます。

                                               

                                              ☆あらゆるサーバに対応
                                              Windowsに留まらず、Linux/NAS storageのサーバOSログやデータベースアプリケーションログ、 ネットワークからのsyslog等、あらゆるサーバのログ取得が可能です。

                                               

                                              もっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください!


                                              ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                                               

                                              JUGEMテーマ:ビジネス


                                              働き方改革スタートツールNAVI  〜 低コストで始めるテレワーク、リモートワーク 〜

                                              0

                                                こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                                                 

                                                ネットワールドの本社があるのは東京都神田の神保町ですが、コストをかけずにお腹いーーっぱいにできる、コスパのいいご飯屋さんがたくさんあります。

                                                 

                                                神保町でランチ、おすすめです。

                                                 

                                                さて今日は、私のお友達を紹介しようと思います!

                                                ナビモンくんです。

                                                 

                                                 

                                                 


                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                 

                                                JUGEMテーマ:ビジネス

                                                 

                                                 

                                                 

                                                ------------------------------------------------

                                                年に一度のビックイベント!

                                                Networld .next2017

                                                ご来場のお申込みはこちらから

                                                 

                                                 

                                                【東京会場】

                                                開催日:2017年9月6日  

                                                会場 :東京コンファレンスセンター品川

                                                【大阪会場】

                                                開催日:2017年9月15日 

                                                会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


                                                SaaS製品の販売なら!NETWORLD SaaS MARTのご紹介。

                                                0

                                                   

                                                   

                                                  みなさんこんにちは!

                                                  三毛・D・なつみです。

                                                   

                                                  梅雨入りした話はしましたよね。今年は、空梅雨みたいです。

                                                  あっ、いま「そらつゆ」って読みましたね。「からつゆ」です。

                                                  雨が降らないってことですね。

                                                  晴れている方が気分がいいですね。では、今回のお話です。

                                                   

                                                  今日はネットワールドが運営する、「SaaS MART(サースマート)」をご紹介したいと思います!

                                                  SaaS MARTはその名の通り、SaaS製品の販売を行っているオンラインストアになります。

                                                   

                                                   

                                                  ご存じの方も多いと思いますが、まずはSaaSの説明です。

                                                  Software as a Service(ソフトウェア アズア サービス)の頭文字を取ってSaaSと呼び、

                                                  一言でいうと“必要なサービスを、必要なだけ、必要な時に利用出来るアプリケーションサービス“です。

                                                   

                                                  従来のソフトウェアはパッケージのインストールだったため、必要のないアプリケーションも強制的にインストールされていました。

                                                  SaaSサービスでは、インターネット経由で、使いたいサービスを使いたいだけ利用し、その利用料を支払うというスタイルなので、メリットとして

                                                   

                                                  ★使用した期間・量だけのサービス料で済み、ユーザー数や処理量の急な増減にも対応できるので、過剰コストを防げる。

                                                  ★導入・構築・管理が不要で短期間での利用開始が可能

                                                  ★常に最新のソフトウェア機能を使用できる

                                                   

                                                  などがあげられます。

                                                  そういった観点から利用は年々広がり、今では身近な存在になりました。

                                                  私たちがよく利用するものだとGmail、Office365Evernoteなどがありますね!

                                                   

                                                  もちろん企業様向けのSaaSサービスも多種多様にあります。

                                                  SaaSMARTではそんな企業様向けのSaaSサービスの販売を行っています。

                                                   

                                                  ほとんどが月額でのご提供となり、1ヵ月で解約可能な製品も多くあるため、企業様にとっては導入へのハードルが低いのではないでしょうか。

                                                  そしてWEBストア上(SaaSMART)から欲しい製品を直接購入できるので、ご利用開始までがスムーズに行え、

                                                  複数メーカーのサービス購入もお客様管理画面より一元管理できるので、契約状況やライセンス数確認など煩雑になりがちな部分をしっかり管理できます。

                                                   

                                                  評価版(0円)も多く取り揃えていますので一度覗いてみてくださいね!

                                                   

                                                   

                                                  ※SaaSMARTではサービスを買う人はもちろん、サービスを売りたい人(SaaSベンダ)も随時募集しています。

                                                  それについてはまた次回紹介したいと思います!

                                                   

                                                  ------------------------------------------------

                                                  年に一度のビックイベント!

                                                  Networld .next2017

                                                  ご来場のお申込みはこちらから


                                                   

                                                  【東京会場】

                                                  開催日:2017年9月6日  

                                                  会場 :東京コンファレンスセンター品川

                                                  【大阪会場】

                                                  開催日:2017年9月15日 

                                                  会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


                                                  今年も開催します! 〜 Networld .next 2017〜

                                                  0

                                                    こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                                                     

                                                    いよいよ梅雨入りしましたね。なんだかテンション上がらないな、なんて人も多いこの時期。

                                                    しかしみなさん、今日はそんな気分を吹き飛ばす、ものすごく熱いお知らせがございます。

                                                     

                                                    今年も東京品川、そして大阪に、

                                                    あのイベントがやってきます!

                                                     

                                                    そう、開催します!Networld .next2017!

                                                     

                                                    【東京会場

                                                    開催日:2017年9月6日  

                                                    会場 :東京コンファレンスセンター品川

                                                     

                                                    【大阪会場

                                                    開催日:2017年9月15日 

                                                    会場 :  グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター

                                                     

                                                     

                                                    今回の見どころは「ガチンコ対決」と銘打って、ステージ上で繰り広げられる熱いパネルディスカッション!

                                                     

                                                    他では絶対に見ることができない異色のキャストが、ガチンコトークを繰り広げます!

                                                     

                                                    ハラハラ・ドキドキが止まりません!

                                                     

                                                    《注目セッション情報》

                                                     

                                                    ★新世代のIT基盤と私たちの働き方を考える 

                                                     〜ネットワールドが追うテクノロジーと様々なガチンコマーケットトレンド〜

                                                    ★HCIガチンコセミナー  

                                                    〜現在最も人気が高く成長率の高いジャンルであるHCIを主要3ベンダーでガチンコ対決〜

                                                    ★コラボレーションツールガチンコセミナー 

                                                    〜本当に使えるコラボレーションツールはどれだ!?〜

                                                     

                                                     

                                                     

                                                    また、Networld .next2017のもう一つの魅力である基調講演。

                                                     

                                                    今回も、BIGなゲストをお呼びしています。ゲスト情報はこちらをクリック!

                                                     

                                                    ビジネスの糧になること間違いなし!

                                                     

                                                    また、講演・セッションと平行して、ベンダー各社様のブース出展も行っております。

                                                    (出店社情報は近日公開予定となります。)

                                                     

                                                    とにかく、他では聞けない・見れないコンテンツが盛りだくさん!

                                                     

                                                    アレもコレも全部入りでお届けする、熱いイベントでございます!

                                                     

                                                    是非、ご来場ください!

                                                    お申込みはコチラから受け付けております!

                                                     

                                                    以上、なつみがお伝えしました。

                                                     

                                                     

                                                    JUGEMテーマ:ビジネス


                                                    誰もがある、「ひやっ」っとした経験!〜 Wise Alert 〜

                                                    0

                                                      みなさんこんにちは! 三毛・D・なつみです。
                                                      ここ最近で一番ひやっとした事、それは飼い猫のぱんくんが、見えない何かに向かって激しく威嚇している姿を見た事です。
                                                      ・・・この部屋、何かいます。

                                                       

                                                      今日は、情報漏えい対策の基本中の基本ともいえる、メール誤送信対策にオススメの商品を紹介します!

                                                       

                                                      情報漏えいというと、標的型攻撃などの外部脅威に意識が行きがちですが、組織内部から無意識的もしくは意識的に漏えいする事故も非常に多いのが実態です。

                                                       

                                                      とりわけ身近な例として、あわやメール誤送信!
                                                      宛先間違いや添付ファイルの間違いなど、「ひやっ!」とした経験、誰でも一度はあるのではないでしょうか。

                                                      気を付けているつもりでも、起きてしまうのが誤送信。
                                                      内容によっては『大事故』となってしまいます。

                                                       

                                                      そこで本日ご紹介するのが、株式会社エアーから発売されている『WISE Alert』。
                                                      メール送信前に色々な警告表示してくれる、とてもシンプルだけど役立つ誤送信予防クライアントツールです。

                                                      アラート画面はこのような感じです。
                                                      シンプルで見やすいですね!

                                                       

                                                       

                                                      警告の他、上司CC自動付与機能や添付ファイルをZIP暗号化するオプション機能もあります。


                                                      また、最新バージョンでは「お知らせポップアップ機能(エンタープライズ版)」も追加されました。
                                                      管理者が今すぐ絶対に見て欲しい内容をメールすると、社員のデスクトップにポップアップ表示されるという機能です。

                                                       


                                                      普通のメール連絡だと見落とされてしまうこともありますが、この機能があればその心配がありません。
                                                      例えば『不正なプログラムが添付されたメールが出回っているので、開かないでください。』なんていう緊急性のある場合などにすごく役立ちます。

                                                       

                                                      これ一つあれば、かなり有効な誤送信対策ができそうですね!

                                                       

                                                      また、導入・運用の面では、メールソフトに追加するアドインタイプのツールなので、専用サーバーを立てる必要はありません。
                                                      環境を変更せずに導入することができます。

                                                       

                                                      そして、費用の面でも1ライセンスあたりのお値段も比較的お手頃です。
                                                      例) WISE Alert エンタープライズ ライセンス 本体 5〜50ユーザライセンス ¥2,800    

                                                      評価版もあるので、是非一度お試ししてみてはいかがでしょうか。!

                                                       

                                                      JUGEMテーマ:ビジネス


                                                      持ち出しPC対策、すぐに始めたいならコレ!〜 DeviceLock 〜

                                                      0

                                                        みなさんこんにちは!

                                                        特技はいつでもどこでも寝れること、三毛・D・なつみです。

                                                         

                                                        昨今注目度の高いキーワードである「働き方改革」「ワークスタイルの変化」でオススメの製品を紹介します。

                                                         

                                                        いつでもどこでも仕事ができる環境になったら、避けては通れない課題として「情報漏えい」があります。

                                                        これは頭の痛い問題です。

                                                         

                                                        PCのセキュリティ対策が不十分な状態で公衆Wifiにつなげてしまい、情報を抜き取られたり自宅に持ち帰ったPCからUSBやiTunesを使用し社外秘情報をコピーされてしまったり・・・

                                                        想像するだけで恐ろしい!大事故につながりかねません。

                                                         

                                                        とはいえ、対策するのにはコストがかかって・・・

                                                         

                                                        そんな時に紹介したいのが、情報漏えい対策ソリューションの株式会社ラネクシーから発売されているDeviceLockという商品。

                                                        『コストを抑えて導入ができて、導入期間が短い!』というのが大きな魅力の製品です。

                                                         

                                                        この商品は、PCへ接続する各種デバイスへ制御設定をかけることで、情報漏えいのリスクに対策ができる製品です。

                                                         

                                                         

                                                         

                                                         

                                                         

                                                        また、NetworkLock(ネットワークロック)オプションを利用すればインターネットに対しての制御もできます。

                                                         

                                                        (ログの取得機能など、まだまだたくさんの機能がありますので気になる方はこちらをクリック!)

                                                         

                                                        また、何といってもサーバーレスで管理可能という点がミソです!

                                                        DeviceLockの管理用ツール(無償)があればクライアント用エージェントがインストールされた管理対象を集中管理することができるため、サーバーの購入や構築といったコストを抑えられます。

                                                         

                                                         

                                                        情報漏えい対策、すぐに始めたいのならDeviceLockを是非ご検討ください。

                                                         

                                                        以上、なつみがお伝えしました。

                                                         

                                                        JUGEMテーマ:ビジネス


                                                        セミナーレポート!〜 4/21開催 IT資産管理ベンダー6社合同セミナー 〜

                                                        0

                                                          みなさんお久しぶりです!

                                                          三毛・D・なつみです。

                                                           

                                                          今日は、先日秋葉原UDXにて当社主催で開催した、

                                                          IT資産管理ベンダー6社合同セミナーについてレポートしたいと思います!

                                                           

                                                          IT資産管理ベンダー様が一堂に会してセミナーを行うという機会はあまりないため、秘かに話題になった本セミナー。
                                                           

                                                          当日もたくさんの方にご来場いただきました!

                                                           

                                                          当日のアジェンダ等セミナー概要はこちら

                                                           

                                                          写真:ネットワールドご挨拶

                                                           

                                                          テーマは『公衆無線LAN全盛期』のエンドポイントセキュリティ対策』!


                                                          2020年の東京オリンピックに向けて、ITインフラ基盤の強化として公衆無線LANの整備が進む中、エンドポイントが脅威にさらされる機会は増加していきます。


                                                          情報漏えい事故を防ぐという観点での有用性、またインシデントが起きた時に被害を最小限に食い止めるために、IT資産資産管理製品をどのように活用していけば良いのかなど、ベンダー様に熱く語っていただきました!

                                                           

                                                           

                                                          写真:株式会社インターコム様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          写真:エムオーテックス株式会社様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          写真:クオリティソフト株式会社様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          写真:Sky株式会社様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          写真:株式会社ソリトンシステムズ様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          写真: 株式会社ディー・オー・エス 様によるプレゼンテーション

                                                           

                                                          また、本セミナーの最大の見どころは、ベンダー様3社とセキュリティコンサルティングのプロによるトークセッション!

                                                           

                                                          IT資産管理製品の成功事例から失敗事例、どのような点に気を付けて運用すれば、最大限に活用できるのかなど、包み隠さず大変有意義なお話しをたくさんしていただきました!

                                                           

                                                          トークセッションへ参加していただいたベンダー様

                                                           

                                                          ★エムオーテックス株式会社様
                                                          ★クオリティソフト株式会社様
                                                          ★株式会社ソリトンシステムズ様

                                                          ★株式会社アールジェイ 石田様

                                                           

                                                           

                                                          ネットワールドでは、このようなとても役立つセミナーをたくさん開催しています。

                                                          是非、ネットワールドのセミナー情報をチェックしてみてください!

                                                           

                                                          以上、なつみがお伝えしました!

                                                           

                                                          スタジオへお返しします!

                                                           

                                                          JUGEMテーマ:ビジネス

                                                           

                                                           

                                                           

                                                           


                                                          展示会やイベントへ行ったときのあるある(困った編) −名刺管理ソフト CAMCARD BUSINESSー

                                                          0

                                                            みなさんこんにちは。三毛・D・なつみです。

                                                             

                                                            今日は、展示会やイベントに行ったときの「困ったあるある」に役立つアイテムをご紹介します。

                                                             

                                                             

                                                            とある展示会の、ある会社のブース前を歩いている時の一場面。

                                                             

                                                            X氏: (トントン)三毛さん、どうもこんにちは!

                                                                 お久しぶりです!

                                                             

                                                             私 :  (どなたかしら…、確か1年程前に一度

                                                                 ご挨拶したことがある気が…。)

                                                             

                                                                 こ、こんにちは!

                                                             

                                                            X氏: お元気でしたか?

                                                             

                                                             私 :  お久しぶりです!お会いするのは

                                                                 1年ぶりくらいですよ、ね!?

                                                             

                                                            X氏: そうですね!1年たちましたか。

                                                                 その節はお世話になりました………(続く)

                                                             

                                                             私 :  (まずい、名前が思い出せない!

                                                                 今更聞けないしどうしよう…!)

                                                             

                                                            こんなピンチをスマートに解決できるのがキングソフトから発売されている名刺管理ソフト『CAMCARD BUSINESS』。

                                                             

                                                            スマートフォンでアプリを起動して社名でササっと検索。お名前はもちろん、お役職など名刺の情報がサクッと把握できます。

                                                             

                                                            この名刺管理ソフト、便利な機能はたくさんありますが、私が特に便利だと思ったのは様々な端末で最新情報を同期できる点です。

                                                             

                                                            スマートフォンでスキャンしたり、専用スキャナーでまとめて読み込んだ情報をパソコンで一気にExcelファイルへエクスポートすることができます。

                                                             

                                                            自社の台帳などへの転記や紐づけ作業も容易に行えるようになります。

                                                             

                                                            また、メルマガ配信機能もあり、登録された名刺情報へ一括でメールを送れるので、名刺交換した関係者をピックアップして一気にメールを送りたいという時にはすごく便利です。

                                                             

                                                            また、料金も比較的低額のため始めやすい点もポイントです。

                                                            料金プランもご利用人数、使用頻度に合わせてコストを抑えたプランから、大規模向けまであり、適切なものをお選びいただけます。

                                                             

                                                            一度使うとこの便利さはやめられません!

                                                            トライアル版もあるので、是非一度お試しになってみてはいかがでしょうか。

                                                             

                                                            ご興味のある方は下記ボタンから、お問合せください!

                                                             

                                                            おすすめセミナー情報

                                                             

                                                             

                                                            JUGEMテーマ:ビジネス


                                                            主要IT資産管理ベンダーがここに集結!4/21にセミナーを開催します!(東京)

                                                            0

                                                              みなさん こんにちは!三毛・D・なつみです。

                                                               

                                                              いきなりですが、今日はネットワールド主催のオススメセミナーのご案内です!

                                                               

                                                              4/21に秋葉原UDXにて主要IT資産管理ベンダーを集め、セミナーを開催します。

                                                               

                                                              ☆★協賛ベンダー★☆
                                                              株式会社インターコム
                                                              エムオーテックス株式会社
                                                              クオリティソフト株式会社
                                                              Sky株式会社
                                                              株式会社ソリトンシステムズ

                                                              株式会社ディー・オー・エス

                                                               

                                                              各社の製品プレゼンテーションだけではありません。

                                                              ガチンコトークセッションを盛り込んだ、他では見れない、聞けない充実の内容です!

                                                               

                                                               

                                                              テーマは『来るべき公衆無線LAN全盛期のエンドポイントセキュリティとは?』。

                                                               

                                                              『公衆無線LAN全盛期』を目前に、エンドポイントセキュリティとして何を選んで、何をするべきなのか!?そんな疑問に、確実にヒントを得られるセミナーです。

                                                               

                                                              条件に合う製品を探すのが大変、何を基準に選べばよいかわからない、色々あるけどそれぞれの違いは?そんなお悩みを抱えている方必見!!

                                                               


                                                              是非お申込みください!
                                                              (詳細情報は、下記リンク先にございます。)

                                                               

                                                               

                                                               

                                                              JUGEMテーマ:ビジネス


                                                              | 1/2PAGES | >>