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強固な認証をPLUSして安心!!働き方改革スタートツールNAVI 〜認証セキュリティ編 〜

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    あけましておめでとうございます!なつみです♪
    今年もどうぞ宜しくお願いいたします!

     

    今日は、働き方改革に役立つ『クライアント認証ツール』をナビモンに紹介してもらいます♪

     

     

    こんにちは、ぼくナビモン!

    みなさんの抱える“?(お悩み)”を解決へナビゲートするモンスター!

    今回で3回目の登場です。

     

    今日は、テレワーク・モバイルワークを行った時に付きまとう『情報漏えい対策』に役立つ、認証製品を紹介するよ!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    JUGEMテーマ:ビジネス


    無料(タダ)に弱い 〜 LanScope An 〜

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      こんにちは! 三毛・D・なつみです。

       

      試供品や試食があると、一目散にもらいに行ってしまいます。
      お買い物をして福引券がついて来たら、どんなに会場が遠くても引きにいきます。
      街中で配っているポケットティッシュを受け取る事も欠かしません。

       

      『貰えるものは貰っておく』がポリシーの22歳、なつみです。

       

      無料(タダ)と言えば、エムオーテックスから発売されているLanScope AnのAnフリーという無償のサービスをご存知でしょうか。

       

      無料でスマホの紛失対策ができる素晴らしいサービスです。

      タダだし、大したことはできないんじゃないの?

      と思っているそこのあなた、あなどるなかれ、、、


      LanScope Anフリーはすっごく使える、絶対に必要な2つの機能が備わっており、且つ不明点や運用に関するご質問にスタッフが電話※やメールで対応していただける、充実のサポートまでもが付いているのです。
      ※受付時間、受付日は、ホームページからご確認ください。
       

      ★高度なパスワードの設定
      ★遠隔で端末に対して画面ロック、ワイプを実行

       

      パスワード設定            

         

      リモートロック、ワイプ 

       

      また、フリー版で使える!と感じていただき、もっとセキュリティレベルをあげたいと思ったら、充実した機能をご利用いただける有償版への移行もスムーズに行っていただけます。

      有償版ではさらにこんな機能が使えます!

       

      ★操作ログの管理
      ★位置情報の取得
      ★アプリ管理
      ★不正サイト閲覧アラート

       

      気になった方はこちらをクリック!

       

      モバイルワークの導入が進んでいる今、大きな課題である情報漏えいのリスク軽減にとても役立ってくれる、すばらしい製品です!

       

       

      以上、なつみがお伝えしました!

       

       

      JUGEMテーマ:ビジネス


      ZEROって素敵♪ 〜 Chakra 〜

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        こんにちは! 三毛・D・なつみです。

         

        好きな言葉は、『カロリーZERO』です。
        しかし、ZEROな事をいいことに食べ過ぎちゃうあたりが最大の落とし穴です!

         

         

        ZEROと言えば、既存のDBシステムへの影響0%で、リアルタイム監視や検知・防御・記録ができるデータベース監視ソフトの「Chakra」(開発元 WareValley Co.,Ltd. )をご存知でしょうか。

        日本では、株式会社ニューシステムテクノロジーが国内総販売代理店となっています。

         

        Chakraのすごいところは、なんといっても既存システムへの負荷が無いというところ!

         

        データベースシステムにエージェントをインストールしたり、外部のソフトウェアからの要求に応じて、データベース内部の管理システムによって情報を出力したりするような製品は比較的多くありますが、かなりの負荷がかかると言われています。

         

        しかーし、Chakraは違います!


        データベースには接続しません!ネットワーク上を流れているデータベースアクセスのパケットをキャプチャし、解析・監視します。

         

        それにより、

         

        ★データベース管理者も監視対象となりますが、管理者がデータへアクセスし監視作業を行う事、そのもののセキュリティ上の問題を解決できます。

         

        ★データベースにアクセスする事がないので、既存のシステムに何ら影響を与えません。

         

        ★DBシステムの外側にChakra サーバーを設置するだけなので簡単に導入ができます。

         

         

        また、お客様の環境に合わせて最適なデータベース監視方法を選択する事ができるのも、Chakraが多くのお客様に支持される理由です!

         

        ★スニフィングモード
        ネットワークスイッチのポートミラーリングなどでパケットを取得します。
        データベースシステムにまったく影響を与えずにすべてのアクセスをリアルタイムで監視するモードです。

         

        ★ゲートウェイモード
        データベースアクセスをすべてChakraMaxサーバ経由にすることでパケットを取得します。
        それによりそのアクセスを厳密にコントロールできるモードです。

         

        ★ハイブリットモード

        スニフィングモードとゲートウェイモードを併用するものです。
        これにより、スニフィングモードはアプリケーションサーバなどを経由したSQLを監視し、ゲートウェイモードはシステム部員のアクセスなどをより厳密に監視するができます。


        気になった方、もっとChakraを知りたい方はこちらをクリック!

        以上、なつみがお伝えしました!

         

         

        JUGEMテーマ:ビジネス


        ハンドリームネット社のIP統合ネットワーク管理ソリューション“VIPMsmart”

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          みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。
          最近、一段と寒くなってきましたね。

          そんな日は、家でパン君とDVDを見るに限ります!

           
          好きな映画は沢山ありますが、

          その中でも「トランスフォーマー」がオススメです♪
          MARVEL映画がお好きな方は、

          ハマると思いますので是非見てみてください。

           

            

          トランスフォーマーと言えば、
          以前、このブログでも登場したことのある、
          "ハンドリームネット社"の"サブゲイツ君"を

          覚えていらっしゃいますでしょうか。

           

           

          最近、あの “サブゲイツ君” が

          トランスフォームできるようになりました!!
          サブゲイツ君はトランスフォーマーに感化されてから、

          ずっと、トランスフォームの練習をしていました。
          みなさんもトランスフォームするサブゲイツ君を

          どうぞ、ご覧下さい!!

           

           

          いかがでしたでしょうか。
          パワーアップしたサブゲイツ君、かっこいいですね☆

          SubGateのセキュリティが強化された感じがします!

           

           

          さて、サブゲイツ君がパワーアップしたということで、、
          ハンドリームネット社の主力商品“SubGate”を
          更にパワーアップさせることができる製品をご紹介します!

          それが“VIPMsmart”です!!

          VIPMsmart”を一言でいいますと、

          IP統合ネットワーク管理ソリューションです!

           

           
          VIPMsmartについて、もっと詳細を知りたい方は、

          ハンドリームネット社のHPまたは、
          初心者でも分かりやすい

          できます!SubGateカタログ”の最新版に
          VIPMsmartページを追加しましたのでご覧下さい☆

           

          以上、なつみがお伝えしました♪
           

           

           


          IT資産管理だけじゃない!セキュリティ対策!〜ISM CloudOne〜

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            JUGEMテーマ:ビジネス

             

            みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。


            今日は私の友達を紹介します♪


            クオリティソフトのアイドル!つるんちゃんです!

             


            こんにちは〜☆

             


            つるんちゃんってすごい優秀なの♡
            守ってくれていることをつい忘れちゃうくらい、

            透明で自然なんだけど
            いつも一緒にいてくれて、頼もしい存在♪

            しかも癒し系(*´ω`*)

            今回はつるんちゃんが、
            クオリティソフトの『ISM CloudOne』を紹介してくれるよっ!

             


             

            つ>嬉しいなあ(*´▽`*)
            では、なつみからバトンタッチするよ〜!


             

            『ISM CloudOne』とは

            IT資産管理+エンドポイントセキュリティ対策ツール☆

            単なる棚卸しツールではなく、エンドポイントセキュリティ対策ツールなんだっ!


            多様化するIT環境に対応できるソリューションとして、
            マネージド型・SaaS型IT資産管理サービスにおいてシェアNo.1(注1)を獲得中!
            (注1):株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティマネージド型・SaaS型サービス市場と展望 2015年度版」調べ

             


            主な機能は

             

            内部不正対策のための
            ★操作ログ管理★

             

            情報漏えい対策の
            ★外部デバイス制御★

             

            PCだけではなく、スマホもタブレットもまとめておまかせな
            ★スマートデバイス管理★

             

            既知の脅威から端末を守る「自動脆弱性診断」や、
            未知のマルウェア感染を防ぐ「ふるまい検知機能」をはじめとするセキュリティ対策機能の
            ★脆弱性診断&ふるまい検知★

             

            などなど!

             


            また、

            .ラウド型で導入がカンタン!専用サーバーは不要

            PC、スマートフォン、タブレットなど一元管理可能

            社内も外出先も拠点も海外も、ロケーションフリーですべての端末を管理可能

            なかりやすい操作画面と、シンプルな設定画面

            ゥラウド版以外にもパッケージ版、アプライアンス版と提供形態が豊富

            と、良いところが盛りだくさん!

             


            詳しくはこちらから♪

             


            私が登場しているカタログもこちらからダウンロードできるよ〜


            企業のセキュリティ対策に役立つ機能を、まんがでわかりやすくご紹介しています!

             

             

             

            ではまた会おうね〜♪ つるんっ


            見える化で安心!働き方改革スタートツールNAVI 〜 ログ管理によるセキュリティ/労務管理編 〜

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              こんにちは! ぼくナビモン!

               

              みなさんの抱える “(お悩み)” を解決へナビゲートするモンスター!

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              JUGEMテーマ:ビジネス


              あの頃はできたのに・・・  〜 Diskeeper 〜

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                こんにちは!三毛・D・なつみです。

                 

                誰にでも、昔はできたのに今はできなくなったことってありますよね。

                 

                たとえば私はこの間、ふと「ブリッジ」をしたくなって手をついたのすが、全くできず…><!
                ※ブリッジとは、仰向けになって両手両足で体を持ち上げる、子供の頃によくやったアレです!

                 

                ショーック!!昔はスイスイできたのに…
                スポーツの秋ですし、みなさんもなまった体を動かしましょう♪

                 

                 

                昔はできたと言えば、「新品の頃のパソコンはサクサク動いたのに、今はすごく動作が重い」っていう話をよく聞きます。
                仕事をする上では、毎日、比較的長い時間使うものでもあるし、少しのイライラが積もってストレスになったりもするものです。

                 

                その遅延の原因、『断片化』かもしれません。
                断片化とは、ファイルや空き領域がハードディスク上でバラバラに散らばってしまうことを言います。

                 

                そんなお悩みを解決してくれるのが相栄電器から発売されているDiskeeperです。

                 

                 

                ファイルの断片化を解消して綺麗に整列する「デフラグメンテーション(デフラグ)」を行う事で、読み込みのスピードも書き込みのスピードも、そのパソコンの本来の速度を発揮できるようになります。
                 

                ◆ハードウェアを更新する予算確保が難しいものの、社内の生産性を向上したい!
                ◆HDD / SSD のパフォーマンスアップはお任せにして、本来の業務に没頭したい!

                と言ったお悩みをお持ちの企業様に、オススメです。

                 

                 

                ちょっと待った!
                Windowsの標準機能としてデフラグ機能は備わっているし、それで十分なんじゃない?と思ったあなた、

                既存システムへ負荷をかけずに、より効率的にデフラグを実行する言った、エンタープライズ環境に求められるパフォーマンスという点でみるとDiskeeper のようなソフトウェアが必要なのです。
                なぜWindows標準機能では十分ではない?という疑問をこちらで詳しく解説!

                 

                また、Diskeeper はクライアントPCだけでなく、Server版もあります。
                ファイルサーバーやメールサーバーなど本来の性能を引き出し、企業の生産性向上の手助けをしてくれる事間違い無しの素晴らしい製品です。

                 

                Diskeeperの機能をもっと詳しく知りたい方はこちらをクリック!    
                 

                私も、昔のキレを取り戻すべく、この秋は心を鬼にして、ストレッチに励みたいと思います!!

                 

                以上、なつみがお伝えしました!

                 

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                変身の術! 〜 IVEX Xexus 〜

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                  こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                   

                  食欲の秋ということで、私の相棒パンくん(猫)は、増々たくさん食べて日々大きくなっています。

                  後ろ姿が、熊に見えます。(;´∀`)


                  変身と言えば、日本ナレッジが発売しているIVEX Xexusをご存知でしょうか。

                  IVEX Xexusとは、USBブート型のシンクライアント製品です。

                   

                  IVEX Xexusを今お使いのPCに挿して起動するだけで、なんとなんと、既存端末がシンクライアント端末に早変わりするという、とても便利な製品です。

                  シンクライアント環境では、接続用の端末として専用のシンクライアント端末を利用する事がほとんどです。
                  しかし、既存端末の入れ替えには、導入コストや廃棄コストなど、高額なコストがかかる事が大きな課題となっています。

                   

                  ところがIVEX Xexusなら、1デバイス¥6,800(参考定価)というお手軽さ!!

                   

                  導入コストを大幅に削減してくれるのです♪

                   

                  また、ネットワーク環境の変更も不要なため、簡単にシンクライアント環境へ接続することができます。

                  (詳しい機能については、こちらをご覧ください♪)

                   

                  また、大規模ユーザー様もご心配無く!


                  Xexus統合管理版を利用すれば、統合管理Serverでユーザを一元管理。
                  アップデートも一括で可能です。
                  また、Xexus統合管理版では、紛失時の利用停止なども可能です。

                   

                   

                  今旬のキーワードである、『働き方改革』においても、セキュリティ面・管理運用の面から、シンクライアント環境は、非常に注目を集めています。
                  IVEX Xexusは、シンクライアント環境の導入を検討する企業様のコスト面での課題を解決してくれる、すばらしい製品です。

                   

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                  感染後の二次被害対策ならコレ!〜SubGate〜

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                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                    みなさんこんにちは!三毛・D・なつみです。


                    すっかり秋になりましたね〜
                    寒暖差が激しい季節です><


                    なつみは、なんだか最近風邪をひきそうな予感がするので
                    予防としてマスクを付けています。。


                    マスク? マスクと言えば…?!


                    今回は、ハンドリームネットの『SubGate』

                    についてご紹介します♪

                     


                    絶え間なく発生している標的型攻撃。
                    最近もWannaCryが注目されました…


                    標的型攻撃への感染予防対策はこれからも強化していく必要がありますが、

                    残念ながら100%阻止することが不可能な現状です。
                    必然的に感染を前提として、二次被害を最小限化する対策も必要になります。


                    今の時代はもう感染予防対策だけでは不十分!
                    感染してしまった後の二次被害対策が必要なのです!


                    風邪をひいてしまったあと
                    他の人に自分の風邪がうつらないようにマスクをつけることってよくありますよね!

                     

                    SubGateにはそんな役割があります♪

                     

                        ↑サブゲイツくん

                     


                    SubGateのセキュリティ機能とは?

                     

                    ★ウイルスの拡散防止
                    ワーム拡散時の前兆動作を検知し遮断します。
                    パケットの不審な挙動を見て攻撃を検知する振る舞い検知型なので新種ウィルスの対応も可能です。

                     

                    ★DoS、DDoSなどの各種攻撃(有害トラフィック)遮断
                    特定のマシンを攻撃し、動作不能にするDoS攻撃から
                    社内ネットワーク負荷を上昇させる攻撃まで、
                    様々な有害トラフィックを検知遮断します。

                     

                    ★通信傍受 ARP-Spoofingによる情報漏えい遮断

                     

                    ★マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定
                    管理ツール「VNM」で、マルウェアに感染した場所(機器)をリアルタイムに特定します。
                    ネットワーク全体を管理でき、担当者の負担軽減に寄与します。

                     

                    ★パターンファイルの更新等、日々の管理が不要

                     

                        ↑SubGate2200シリーズ

                     

                     

                     

                    また、SubGateは今話題の「WannaCry」や、「IoT機器」にも対応しています!

                     


                    接続される機器のOS種類を問わず(Windows、Linuxなど)対策ができるので便利です^^

                     

                     

                    詳しくはこちらからご欄下さい♪

                     

                     


                    高性能L2インテリジェントスイッチ 独自のセキュリティ機能 専用管理システム 『SubGate』

                     


                    なんと、このコンセプトの製品はSubGateが世界初!

                     


                    現在ネットワールドでは、評価機もご用意しておりますので
                    ご希望の方は是非お問い合わせください♪

                     


                    以上なつみがお伝え致しました!

                     


                    カラフルな猫たち

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                      お久しぶりです!三毛・D・なつみです!

                       

                      また今年も、あっという間に夏が終わってしまいましたね。
                      みなさんは、この夏どのように過ごしましたか。
                      わたしの相棒、デブ猫のパンくんは、美味しいものをたーくさんた食べて、さらに一回り大きくなってしまいました!

                       

                       

                      以前に、MOTEXのプロテクトキャットについて紹介させていただきましたが、MOTEXの商品は、「Cat」がついているものが多くあります。

                       

                      マスコットキャラクターも猫さんで、トレードマークなのですが、これは猫の鋭い眼のように不正な操作等々を見逃さない!という意味がある、と聞いた事があります。
                      ※諸説あります。

                       

                      そのマスコットというのがこちら↓↓

                      バンニャというそうです。色もとっても豊富!

                       

                       

                      ちなみにピンクは当社のオリジナルです。

                       

                      かわいいキャラクターだったので、紹介させていただきました。

                       

                      余談でしたが、このブログでは、このようなエピソードも紹介していきますで、今後も是非チェックしていただけると嬉しいです!

                       

                      以上、なつみがお伝えしました!

                       

                       

                      JUGEMテーマ:ビジネス


                      今年も表彰いただきました! 〜 網屋 ALog ConVerter 〜

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                        こんにちは!

                        楽しみにしていた花火大会が、

                        昨年に続き2年連続で雨天中止...、

                        この夏とことんついてない、三毛・D・なつみです!

                         

                        7月某日、網屋様のサーバアクセスログ製品『ALog ConVerter』でおなじみの、網屋様が毎年趣向を凝らして開催している『AMIYAパートナー会2017』にお招きいただきました!

                         

                        そして、2016年度全販売代理店様の中で、販売に大きく貢献させていただいたとして、“ディストリビューター部門”にて表彰いただきました!!

                         

                        今年で、なんとなんと6年連続での受賞となります。

                         

                        ありがとうございます!

                         

                        《表彰の様子》

                         

                         

                        当日の様子は、網屋様のブログで詳しく掲載しております!

                        他のパートナー会ではなかなかない斬新なコンテンツは必見!是非ご覧ください!

                         

                        6年もの長い間、ネットワールドが指示されている理由それは、豊富な販売経験はもちろんのこと、構築支援についても有償サービスメニューを設けており、多くの案件でお手伝いさせていただいた実績があるという点です。

                         

                        《ネットワールドのALog ConVerter導入支援サービスメニューはこちらをクリック!》

                         

                        ALog ConVerterのことなら販売も構築も安心してネットワールドへお任せください!

                         

                         

                        以上、なつみがお伝えしました!

                         

                        ◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                         

                         

                         

                        そもそもALog ConVerterってなに!?
                        という方のために、どんな製品なのか、ちょこっとだけ紹介します!

                        ALog ConVerterは、重要データへのアクセス記録をエージェントレスで取得する製品です。
                        重要データが格納されるサーバ側からログを取得することにより、低コストで効率的なログ管理を実現できます。

                         

                        ★生ログを解析して『いつだれがどのファイルに何をしたか?』のアクセス履歴に変換!
                        ★Webブラウザを使った直感的に検索・分析。誰でも簡単に操作ができます。

                         

                        生ログの解読に課題を抱えている方、複雑な操作・設定でお悩みの方に最適です!

                         

                        《なつみのオススメポイント》
                        ☆エージェントレス
                        クライアントPC、対象サーバに常駐ソフトをインストールしなくてOK!
                        導入・運用に手間がかかりません。

                         

                        ☆大量のログを超コンパクトに
                        保管ログは数千分の一以下に縮小化します。

                        これにより、長期間のログ保管を実現し、高速処理で迅速なログ検索も可能となります。

                         

                        ☆リーズナブルで分かりやすい料金体系
                        PC台数分のライセンスが不要です。
                        また、収集・検索機能もオールインワンでご利用いただけます。

                         

                        ☆あらゆるサーバに対応
                        Windowsに留まらず、Linux/NAS storageのサーバOSログやデータベースアプリケーションログ、 ネットワークからのsyslog等、あらゆるサーバのログ取得が可能です。

                         

                        もっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください!


                        ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                         

                        JUGEMテーマ:ビジネス


                        働き方改革スタートツールNAVI  〜 低コストで始めるテレワーク、リモートワーク 〜

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                          こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                           

                          ネットワールドの本社があるのは東京都神田の神保町ですが、コストをかけずにお腹いーーっぱいにできる、コスパのいいご飯屋さんがたくさんあります。

                           

                          神保町でランチ、おすすめです。

                           

                          さて今日は、私のお友達を紹介しようと思います!

                          ナビモンくんです。

                           

                           

                           


                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                           

                          JUGEMテーマ:ビジネス

                           

                           

                           

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                          年に一度のビックイベント!

                          Networld .next2017

                          ご来場のお申込みはこちらから

                           

                           

                          【東京会場】

                          開催日:2017年9月6日  

                          会場 :東京コンファレンスセンター品川

                          【大阪会場】

                          開催日:2017年9月15日 

                          会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


                          SaaS製品の販売なら!NETWORLD SaaS MARTのご紹介。

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                            みなさんこんにちは!

                            三毛・D・なつみです。

                             

                            梅雨入りした話はしましたよね。今年は、空梅雨みたいです。

                            あっ、いま「そらつゆ」って読みましたね。「からつゆ」です。

                            雨が降らないってことですね。

                            晴れている方が気分がいいですね。では、今回のお話です。

                             

                            今日はネットワールドが運営する、「SaaS MART(サースマート)」をご紹介したいと思います!

                            SaaS MARTはその名の通り、SaaS製品の販売を行っているオンラインストアになります。

                             

                             

                            ご存じの方も多いと思いますが、まずはSaaSの説明です。

                            Software as a Service(ソフトウェア アズア サービス)の頭文字を取ってSaaSと呼び、

                            一言でいうと“必要なサービスを、必要なだけ、必要な時に利用出来るアプリケーションサービス“です。

                             

                            従来のソフトウェアはパッケージのインストールだったため、必要のないアプリケーションも強制的にインストールされていました。

                            SaaSサービスでは、インターネット経由で、使いたいサービスを使いたいだけ利用し、その利用料を支払うというスタイルなので、メリットとして

                             

                            ★使用した期間・量だけのサービス料で済み、ユーザー数や処理量の急な増減にも対応できるので、過剰コストを防げる。

                            ★導入・構築・管理が不要で短期間での利用開始が可能

                            ★常に最新のソフトウェア機能を使用できる

                             

                            などがあげられます。

                            そういった観点から利用は年々広がり、今では身近な存在になりました。

                            私たちがよく利用するものだとGmail、Office365Evernoteなどがありますね!

                             

                            もちろん企業様向けのSaaSサービスも多種多様にあります。

                            SaaSMARTではそんな企業様向けのSaaSサービスの販売を行っています。

                             

                            ほとんどが月額でのご提供となり、1ヵ月で解約可能な製品も多くあるため、企業様にとっては導入へのハードルが低いのではないでしょうか。

                            そしてWEBストア上(SaaSMART)から欲しい製品を直接購入できるので、ご利用開始までがスムーズに行え、

                            複数メーカーのサービス購入もお客様管理画面より一元管理できるので、契約状況やライセンス数確認など煩雑になりがちな部分をしっかり管理できます。

                             

                            評価版(0円)も多く取り揃えていますので一度覗いてみてくださいね!

                             

                             

                            ※SaaSMARTではサービスを買う人はもちろん、サービスを売りたい人(SaaSベンダ)も随時募集しています。

                            それについてはまた次回紹介したいと思います!

                             

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                            年に一度のビックイベント!

                            Networld .next2017

                            ご来場のお申込みはこちらから


                             

                            【東京会場】

                            開催日:2017年9月6日  

                            会場 :東京コンファレンスセンター品川

                            【大阪会場】

                            開催日:2017年9月15日 

                            会場 : グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター


                            今年も開催します! 〜 Networld .next 2017〜

                            0

                              こんにちは! 三毛・D・なつみです。

                               

                              いよいよ梅雨入りしましたね。なんだかテンション上がらないな、なんて人も多いこの時期。

                              しかしみなさん、今日はそんな気分を吹き飛ばす、ものすごく熱いお知らせがございます。

                               

                              今年も東京品川、そして大阪に、

                              あのイベントがやってきます!

                               

                              そう、開催します!Networld .next2017!

                               

                              【東京会場

                              開催日:2017年9月6日  

                              会場 :東京コンファレンスセンター品川

                               

                              【大阪会場

                              開催日:2017年9月15日 

                              会場 :  グランフロント大阪・ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター

                               

                               

                              今回の見どころは「ガチンコ対決」と銘打って、ステージ上で繰り広げられる熱いパネルディスカッション!

                               

                              他では絶対に見ることができない異色のキャストが、ガチンコトークを繰り広げます!

                               

                              ハラハラ・ドキドキが止まりません!

                               

                              《注目セッション情報》

                               

                              ★新世代のIT基盤と私たちの働き方を考える 

                               〜ネットワールドが追うテクノロジーと様々なガチンコマーケットトレンド〜

                              ★HCIガチンコセミナー  

                              〜現在最も人気が高く成長率の高いジャンルであるHCIを主要3ベンダーでガチンコ対決〜

                              ★コラボレーションツールガチンコセミナー 

                              〜本当に使えるコラボレーションツールはどれだ!?〜

                               

                               

                               

                              また、Networld .next2017のもう一つの魅力である基調講演。

                               

                              今回も、BIGなゲストをお呼びしています。ゲスト情報はこちらをクリック!

                               

                              ビジネスの糧になること間違いなし!

                               

                              また、講演・セッションと平行して、ベンダー各社様のブース出展も行っております。

                              (出店社情報は近日公開予定となります。)

                               

                              とにかく、他では聞けない・見れないコンテンツが盛りだくさん!

                               

                              アレもコレも全部入りでお届けする、熱いイベントでございます!

                               

                              是非、ご来場ください!

                              お申込みはコチラから受け付けております!

                               

                              以上、なつみがお伝えしました。

                               

                               

                              JUGEMテーマ:ビジネス


                              誰もがある、「ひやっ」っとした経験!〜 Wise Alert 〜

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                                みなさんこんにちは! 三毛・D・なつみです。
                                ここ最近で一番ひやっとした事、それは飼い猫のぱんくんが、見えない何かに向かって激しく威嚇している姿を見た事です。
                                ・・・この部屋、何かいます。

                                 

                                今日は、情報漏えい対策の基本中の基本ともいえる、メール誤送信対策にオススメの商品を紹介します!

                                 

                                情報漏えいというと、標的型攻撃などの外部脅威に意識が行きがちですが、組織内部から無意識的もしくは意識的に漏えいする事故も非常に多いのが実態です。

                                 

                                とりわけ身近な例として、あわやメール誤送信!
                                宛先間違いや添付ファイルの間違いなど、「ひやっ!」とした経験、誰でも一度はあるのではないでしょうか。

                                気を付けているつもりでも、起きてしまうのが誤送信。
                                内容によっては『大事故』となってしまいます。

                                 

                                そこで本日ご紹介するのが、株式会社エアーから発売されている『WISE Alert』。
                                メール送信前に色々な警告表示してくれる、とてもシンプルだけど役立つ誤送信予防クライアントツールです。

                                アラート画面はこのような感じです。
                                シンプルで見やすいですね!

                                 

                                 

                                警告の他、上司CC自動付与機能や添付ファイルをZIP暗号化するオプション機能もあります。


                                また、最新バージョンでは「お知らせポップアップ機能(エンタープライズ版)」も追加されました。
                                管理者が今すぐ絶対に見て欲しい内容をメールすると、社員のデスクトップにポップアップ表示されるという機能です。

                                 


                                普通のメール連絡だと見落とされてしまうこともありますが、この機能があればその心配がありません。
                                例えば『不正なプログラムが添付されたメールが出回っているので、開かないでください。』なんていう緊急性のある場合などにすごく役立ちます。

                                 

                                これ一つあれば、かなり有効な誤送信対策ができそうですね!

                                 

                                また、導入・運用の面では、メールソフトに追加するアドインタイプのツールなので、専用サーバーを立てる必要はありません。
                                環境を変更せずに導入することができます。

                                 

                                そして、費用の面でも1ライセンスあたりのお値段も比較的お手頃です。
                                例) WISE Alert エンタープライズ ライセンス 本体 5〜50ユーザライセンス ¥2,800    

                                評価版もあるので、是非一度お試ししてみてはいかがでしょうか。!

                                 

                                JUGEMテーマ:ビジネス


                                持ち出しPC対策、すぐに始めたいならコレ!〜 DeviceLock 〜

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                                  みなさんこんにちは!

                                  特技はいつでもどこでも寝れること、三毛・D・なつみです。

                                   

                                  昨今注目度の高いキーワードである「働き方改革」「ワークスタイルの変化」でオススメの製品を紹介します。

                                   

                                  いつでもどこでも仕事ができる環境になったら、避けては通れない課題として「情報漏えい」があります。

                                  これは頭の痛い問題です。

                                   

                                  PCのセキュリティ対策が不十分な状態で公衆Wifiにつなげてしまい、情報を抜き取られたり自宅に持ち帰ったPCからUSBやiTunesを使用し社外秘情報をコピーされてしまったり・・・

                                  想像するだけで恐ろしい!大事故につながりかねません。

                                   

                                  とはいえ、対策するのにはコストがかかって・・・

                                   

                                  そんな時に紹介したいのが、情報漏えい対策ソリューションの株式会社ラネクシーから発売されているDeviceLockという商品。

                                  『コストを抑えて導入ができて、導入期間が短い!』というのが大きな魅力の製品です。

                                   

                                  この商品は、PCへ接続する各種デバイスへ制御設定をかけることで、情報漏えいのリスクに対策ができる製品です。

                                   

                                   

                                   

                                   

                                   

                                  また、NetworkLock(ネットワークロック)オプションを利用すればインターネットに対しての制御もできます。

                                   

                                  (ログの取得機能など、まだまだたくさんの機能がありますので気になる方はこちらをクリック!)

                                   

                                  また、何といってもサーバーレスで管理可能という点がミソです!

                                  DeviceLockの管理用ツール(無償)があればクライアント用エージェントがインストールされた管理対象を集中管理することができるため、サーバーの購入や構築といったコストを抑えられます。

                                   

                                   

                                  情報漏えい対策、すぐに始めたいのならDeviceLockを是非ご検討ください。

                                   

                                  以上、なつみがお伝えしました。

                                   

                                  JUGEMテーマ:ビジネス


                                  セミナーレポート!〜 4/21開催 IT資産管理ベンダー6社合同セミナー 〜

                                  0

                                    みなさんお久しぶりです!

                                    三毛・D・なつみです。

                                     

                                    今日は、先日秋葉原UDXにて当社主催で開催した、

                                    IT資産管理ベンダー6社合同セミナーについてレポートしたいと思います!

                                     

                                    IT資産管理ベンダー様が一堂に会してセミナーを行うという機会はあまりないため、秘かに話題になった本セミナー。
                                     

                                    当日もたくさんの方にご来場いただきました!

                                     

                                    当日のアジェンダ等セミナー概要はこちら

                                     

                                    写真:ネットワールドご挨拶

                                     

                                    テーマは『公衆無線LAN全盛期』のエンドポイントセキュリティ対策』!


                                    2020年の東京オリンピックに向けて、ITインフラ基盤の強化として公衆無線LANの整備が進む中、エンドポイントが脅威にさらされる機会は増加していきます。


                                    情報漏えい事故を防ぐという観点での有用性、またインシデントが起きた時に被害を最小限に食い止めるために、IT資産資産管理製品をどのように活用していけば良いのかなど、ベンダー様に熱く語っていただきました!

                                     

                                     

                                    写真:株式会社インターコム様によるプレゼンテーション

                                     

                                    写真:エムオーテックス株式会社様によるプレゼンテーション

                                     

                                    写真:クオリティソフト株式会社様によるプレゼンテーション

                                     

                                    写真:Sky株式会社様によるプレゼンテーション

                                     

                                    写真:株式会社ソリトンシステムズ様によるプレゼンテーション

                                     

                                    写真: 株式会社ディー・オー・エス 様によるプレゼンテーション

                                     

                                    また、本セミナーの最大の見どころは、ベンダー様3社とセキュリティコンサルティングのプロによるトークセッション!

                                     

                                    IT資産管理製品の成功事例から失敗事例、どのような点に気を付けて運用すれば、最大限に活用できるのかなど、包み隠さず大変有意義なお話しをたくさんしていただきました!

                                     

                                    トークセッションへ参加していただいたベンダー様

                                     

                                    ★エムオーテックス株式会社様
                                    ★クオリティソフト株式会社様
                                    ★株式会社ソリトンシステムズ様

                                    ★株式会社アールジェイ 石田様

                                     

                                     

                                    ネットワールドでは、このようなとても役立つセミナーをたくさん開催しています。

                                    是非、ネットワールドのセミナー情報をチェックしてみてください!

                                     

                                    以上、なつみがお伝えしました!

                                     

                                    スタジオへお返しします!

                                     

                                    JUGEMテーマ:ビジネス

                                     

                                     

                                     

                                     


                                    展示会やイベントへ行ったときのあるある(困った編) −名刺管理ソフト CAMCARD BUSINESSー

                                    0

                                      みなさんこんにちは。三毛・D・なつみです。

                                       

                                      今日は、展示会やイベントに行ったときの「困ったあるある」に役立つアイテムをご紹介します。

                                       

                                       

                                      とある展示会の、ある会社のブース前を歩いている時の一場面。

                                       

                                      X氏: (トントン)三毛さん、どうもこんにちは!

                                           お久しぶりです!

                                       

                                       私 :  (どなたかしら…、確か1年程前に一度

                                           ご挨拶したことがある気が…。)

                                       

                                           こ、こんにちは!

                                       

                                      X氏: お元気でしたか?

                                       

                                       私 :  お久しぶりです!お会いするのは

                                           1年ぶりくらいですよ、ね!?

                                       

                                      X氏: そうですね!1年たちましたか。

                                           その節はお世話になりました………(続く)

                                       

                                       私 :  (まずい、名前が思い出せない!

                                           今更聞けないしどうしよう…!)

                                       

                                      こんなピンチをスマートに解決できるのがキングソフトから発売されている名刺管理ソフト『CAMCARD BUSINESS』。

                                       

                                      スマートフォンでアプリを起動して社名でササっと検索。お名前はもちろん、お役職など名刺の情報がサクッと把握できます。

                                       

                                      この名刺管理ソフト、便利な機能はたくさんありますが、私が特に便利だと思ったのは様々な端末で最新情報を同期できる点です。

                                       

                                      スマートフォンでスキャンしたり、専用スキャナーでまとめて読み込んだ情報をパソコンで一気にExcelファイルへエクスポートすることができます。

                                       

                                      自社の台帳などへの転記や紐づけ作業も容易に行えるようになります。

                                       

                                      また、メルマガ配信機能もあり、登録された名刺情報へ一括でメールを送れるので、名刺交換した関係者をピックアップして一気にメールを送りたいという時にはすごく便利です。

                                       

                                      また、料金も比較的低額のため始めやすい点もポイントです。

                                      料金プランもご利用人数、使用頻度に合わせてコストを抑えたプランから、大規模向けまであり、適切なものをお選びいただけます。

                                       

                                      一度使うとこの便利さはやめられません!

                                      トライアル版もあるので、是非一度お試しになってみてはいかがでしょうか。

                                       

                                      ご興味のある方は下記ボタンから、お問合せください!

                                       

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                                      JUGEMテーマ:ビジネス


                                      主要IT資産管理ベンダーがここに集結!4/21にセミナーを開催します!(東京)

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                                        みなさん こんにちは!三毛・D・なつみです。

                                         

                                        いきなりですが、今日はネットワールド主催のオススメセミナーのご案内です!

                                         

                                        4/21に秋葉原UDXにて主要IT資産管理ベンダーを集め、セミナーを開催します。

                                         

                                        ☆★協賛ベンダー★☆
                                        株式会社インターコム
                                        エムオーテックス株式会社
                                        クオリティソフト株式会社
                                        Sky株式会社
                                        株式会社ソリトンシステムズ

                                        株式会社ディー・オー・エス

                                         

                                        各社の製品プレゼンテーションだけではありません。

                                        ガチンコトークセッションを盛り込んだ、他では見れない、聞けない充実の内容です!

                                         

                                         

                                        テーマは『来るべき公衆無線LAN全盛期のエンドポイントセキュリティとは?』。

                                         

                                        『公衆無線LAN全盛期』を目前に、エンドポイントセキュリティとして何を選んで、何をするべきなのか!?そんな疑問に、確実にヒントを得られるセミナーです。

                                         

                                        条件に合う製品を探すのが大変、何を基準に選べばよいかわからない、色々あるけどそれぞれの違いは?そんなお悩みを抱えている方必見!!

                                         


                                        是非お申込みください!
                                        (詳細情報は、下記リンク先にございます。)

                                         

                                         

                                         

                                        JUGEMテーマ:ビジネス


                                        素晴らしい組み合わせ!エムオーテックス ― プロテクトキャット ―

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                                          みなさんこんにちは。三毛・D・なつみです。

                                           

                                          今日のラッキーカラーは赤でした!


                                          トマトジュースをグビグビ飲んで、体に赤をたくさん取り入れていますが、まだラッキーは訪れていません。

                                           

                                          赤と言えば、赤いロゴでおなじみのエムオーテックス。

                                           

                                          IT資産管理、クライアント操作ログ取得ができる「LanScope cat」が有名ですね。
                                          ファイル配布や各種レポート、リモートコントロールなど、オプション機能が充実していて
                                          これ一つあれば情報漏えい対策や、資産管理がオールインワンでできてしまう、オススメの商品です。

                                           

                                          そんなLanScope Catに「プロテクトキャット」なる新機能が昨年登場しました。
                                          なんでも今話題の人口知能「AI」を搭載した米国サイランス社のマルウェア対策ソフトCylancePROTECT®をOEMした商品で、この機能により、内部脅威に加え外部脅威対策もできるようになりました。

                                           

                                          最近のマルウェアは日々進化し、『未知の脅威』となって私たちを狙っているという恐ろしい話を最近よく聞きますが、プロテクトキャットは機械学習エンジンにより、そんな『未知の脅威』も発見できるのだとか。

                                           

                                          そしてここがミソですが、インシデント発生前後の操作をLanScope catの機能で確認することができます。

                                           

                                          【脅威アラームログ表示の例】

                                          【エムオーテックス】プロテクトキャット.jpg

                                           

                                          対処した脅威が「なぜ発生したのか」、原因の追跡が可能なのです。
                                          これにより被害を最小限にとどめることができます。

                                           

                                          素晴らしい組み合わせですね!

                                           

                                           

                                          もっとプロテクトキャットを知りたい!という方は、当社までお問合せください。

                                           

                                           

                                          JUGEMテーマ:ビジネス


                                          クラウドの新しい販売スタイル ―ネットワールド クラウドクレジット―

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                                            みなさんこんにちは!

                                            食事はミート・ファーストの三毛・D・なつみです。

                                             

                                            システムを構築する際にクラウドの活用を

                                            優先して検討する考え方、

                                            「クラウドファースト」というワードを少し前に良く目にする時期がありました。


                                            今や、クラウドを活用することは一般的になりつつあります。

                                             

                                            実はネットワールドでも、パブリック型クラウドサービスをやっています。
                                            その名も『ネットワールドクラウド』。

                                             

                                             

                                            国産IaaSの「ニフティクラウド」からOEM供給を受け、

                                            ネットワールド独自のサービスもプラスし、
                                            “付加価値クラウド”としてご提供しています。

                                             

                                            注目していただきたいのが、その販売方法。
                                            クラウド利用料金を予め決まった単位で販売するという
                                            画期的で新しい販売スタイルです。

                                             

                                            「10万円分の利用料金」が一つの単位となります。

                                            商品名は「クラウドクレジット」。1クレジット=10万円分の利用料。

                                             

                                            利用料金を販売?クレジット?

                                             

                                            これだけ聞くと、なんだか分かりにくいですが、
                                            プリペイドカードを想像していただくと分かりやすいかもしれません。
                                            プリペイドカードは、予め何かの利用料金を決まった単位で購入し、

                                            そこから実際に使用した分だけ支払っていきますよね。
                                            「クラウドクレジット」も同様に、先にクラウド利用料金を決まった単位で購入し、

                                            月々実際に使用した料金がクレジットから引かれていきます。

                                             

                                            これによるメリットは、
                                              クラウド利用料を「クラウドクレジット」という商品として販売することで
                                            「再販」ができるようになるということ


                                              従量課金・月額課金による月々請求・支払いではなく、

                                            クレジット単位の請求・支払いとなるため伝票処理がとてもシンプルになるということ

                                             

                                            つまりネットワールドクラウドは、簡単シンプルに再販ができるクラウドなのです。

                                             

                                            クラウドクレジット、ネットワールドクラウドをもっと知りたいという方は、

                                            ネットワークルドクラウドのWEBページをご覧ください


                                            ※クラウドクレジットは、販売パートナー様を通してのご販売のみとなります。

                                             

                                            JUGEMテーマ:ビジネス


                                            MDって何の略??

                                            0

                                              皆さまはじめまして。

                                               

                                              入社3年目、ネットワールドの元気印こと、三毛・D・なつみと相棒のデブ猫ぱん君です!

                                              これからどんどんブログを更新していきますので、

                                              どうぞよろしくお願いします!

                                               

                                              (なつみとぱん君を詳しく知りたい方は、プロフィールをご覧ください!)

                                               

                                              今回は、このブログの記念すべき第一回目の投稿ということで、まずは自己紹介を含め私のいるMD課についてお話ししたいと思います。

                                               

                                              MD課あるあるの一つとして、「MD」って何の略ですか?と聞かれることが多々あります。

                                               

                                              M、ものすごく

                                              D、ダイナミック

                                               

                                              いえいえ、違います。

                                               

                                              Merchandising(マーチャンダイジング)の略なのです。

                                              意味を辞書で調べると、『仕入れ、販売方法、価格設定、販売促進等を計画・実行・管理すること・・・』とあります。

                                              この通りMD課では、商品の「仕入れ」についての色々な事を行っているわけですが、

                                              その中で新しい商品を日々たくさん目にしています。

                                               

                                              ネットワールドと言えばどのような商品やジャンルを思い浮かべるでしょうか?

                                               

                                              ふむふむ・・・仮想化、ネットワーク、ストレージ。そうですね!それらは代表的と言えるでしょう。

                                              しかしそれだけじゃないのです!

                                               

                                              マーケティング本部の中でも、MD課が担当するのは

                                              それら以外の商品なのですが、その中には素晴らしい商品がたくさんあります。

                                               

                                              このブログでは、そんな素晴らしい商品を皆様に一つでも多く知っていただくために、

                                              注目商品やポイントを紹介していきますので、乞うご期待ください!

                                               


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